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複数校を見比べたい人におすすめ!

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「技術職」×「公務員」の札幌工科! 土木・測量・造園・森林・自然の技術者を目指す!

学科情報

近畿測量専門学校は、初めて測量・地図に触れる方も安心して学べる学習サポートが整っています。

【KINSOKUの強み】
①卒業と同時に国家資格『測量士補』を取得
国家資格〔測量士補〕は、測量業界で仕事をする上で必須の資格です。近畿測量専門学校は、国家試験を受けることなく卒業と同時に〔測量士補〕を取得できます。

②実務経験2年で『測量士』を無試験で取得
測量士国家試験の合格率は10%前後という難関です。しかし、本校を卒業すると、2年の実務経験で国家試験を受けることなく測量士になることができます。実務経験は入学(卒業)前後を問いませんので、事前に所定の実務経験があれば、卒業と同時に〔測量士〕を取得できます。

③本気で学べる1年課程を設置
土木・建設系の専門学校のほとんどが2年課程ではあるが、1年で卒業できる測量専門学科を設置しています。ポイントを絞った〔立体的なカリキュラム〕で、理論と技術を効率よく習得できます。

④測量をはじめる人にやさしいカリキュラム
高校普通科・総合学科や大学文科系学部卒業など、近畿測量専門学校入学者の半数は測量未経験者。だから、これから測量を始める人にやさしい講義・演習・実習カリキュラムを構築しています。また、放課後の教室開放、補講・補習など課外サポートも充実しています。

⑤景気に左右されない就職率95%以上
測量業務は景気に左右されにくい分野で、「なくならない仕事」といわれています。近年では、アナログからデジタルへの転換や防災対策など、仕事量は増加傾向。測量技術者の高齢化もあって、若い人材を求める企業が多く、就職率は常時95%以上を記録しています。

⑥四年制大学への編入学も可能
多くは測量関連企業へ就職しますが、関連分野をもっと勉強したい方や会社経営を継承するために経済・経営分野を学びたい方もいます。情報測量学科を卒業すれば、四年制大学への編入学が可能です。

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  • 新潟県

本物の伝統建築物を使ったリアルな実習が魅力! 宮大工を目指す‟絶好の環境”がある。

学科情報

佐渡島に残る伝統建築物を使ったリアルな実習を経験し、宮大工として必要な技術と知識を体得!現代建築も学ぶので、二級建築士の受験資格も卒業と同時に取得。社寺建築から一般住宅まで対応できるプロを目指せます。

◆学生は全国から入学! 《 新潟県外生率96% 》
◆未経験でも大丈夫! 《 高校の工業科以外の出身学生78% 》

【目指せる職業】
宮大工
大工/建築士/建築デザイナー/家具・建具大工/古民家リノベーション/かやぶき職人/木彫刻師/伝統建築と現代建築を融合する建築クリエーター/伝統構法による住宅設計士 など

学科情報

単に資格を取る。就職試験を突破する。ではなく、意志のある学生の学びを、全力で支え、励まし、時に厳しく導いていくのが私たちNIKKEIの使命だと考えています。

【 NIKKEIはココが違う!】

1、常勤職員が多く、細かな対応を可能に。
多くの常勤講師がいる本校では、学生と真摯に向き合う時間を多く取り、学生の夢実現のために職員自らも向上心を持ち接しています。また、担任制をとり、一人ひとりの小さな変化を見過ごさず素早く対応できることもNIKKEIの特色の一つです。

2、社会人として学生と接する。
電話対応や掃除の徹底なども入学と同時に「社会人になること」を意識し、学生に決して妥協することなく徹底させます。社会人となったその時、周りから信頼され認められ、重宝される人財となることを目標としているからです。

3、公務員といえばNIKKEI!
「公務員といえばNIKKEI」と言われるほど、県内外で毎年多くの公務員合格者を輩出しています。本校では常に新しい教授法を模索しノウハウを培い、卒業生の協力を得ながら実施される2次試験対策、面接対策など、本校一丸となって学生を合格へと導き、全力で学生の夢実現を支えます。

4、圧倒的な就職率の理由
入学後すぐに独自の就活プログラムをスタートさせる「就職支援部」があります。入学時から見守ってきた学生の希望する企業と、企業が求める人材とをマッチングさせることで、常に95%以上の就職率を達成しています。

5、学生の「学びたい」を全力で支える免除制度
本校は高校在学中の勉強・スポーツの成績などで入学金等を免除する制度は設けず、「まずは入学時、誰もが同じスタートラインに立つ」そこから頑張った学生たちに対して2年次対象授業料免除制度を行っています。
また、税理士試験合格を目指す学生並びに卒業生に対して、同じ日経教育グループのTAC沖縄校へ進学する場合の受講料免除制度も設けています。

6、メリハリをつけた学校生活
勉強以外でも楽しいイベントが盛りだくさんです。学校全体で行う体育祭や、各学科のイベントなど学生も先生も一緒に楽しむのがNIKKEI流です。卒業後にクラスメートや先生たちとずっと交流が続くのも、やはり2年間の学校生活が充実していた証拠です。

学科情報

単に資格を取る。就職試験を突破する。ではなく、意志のある学生の学びを、全力で支え、励まし、時に厳しく導いていくのが私たちNIKKEIの使命だと考えています。

【 NIKKEIはココが違う!】

1、常勤職員が多く、細かな対応を可能に。
多くの常勤講師がいる本校では、学生と真摯に向き合う時間を多く取り、学生の夢実現のために職員自らも向上心を持ち接しています。また、担任制をとり、一人ひとりの小さな変化を見過ごさず素早く対応できることもNIKKEIの特色の一つです。

2、社会人として学生と接する。
電話対応や掃除の徹底なども入学と同時に「社会人になること」を意識し、学生に決して妥協することなく徹底させます。社会人となったその時、周りから信頼され認められ、重宝される人財となることを目標としているからです。

3、公務員といえばNIKKEI!
「公務員といえばNIKKEI」と言われるほど、県内外で毎年多くの公務員合格者を輩出しています。本校では常に新しい教授法を模索しノウハウを培い、卒業生の協力を得ながら実施される2次試験対策、面接対策など、本校一丸となって学生を合格へと導き、全力で学生の夢実現を支えます。

4、圧倒的な就職率の理由
入学後すぐに独自の就活プログラムをスタートさせる「就職支援部」があります。入学時から見守ってきた学生の希望する企業と、企業が求める人材とをマッチングさせることで、常に95%以上の就職率を達成しています。

5、学生の「学びたい」を全力で支える免除制度
本校は高校在学中の勉強・スポーツの成績などで入学金等を免除する制度は設けず、「まずは入学時、誰もが同じスタートラインに立つ」そこから頑張った学生たちに対して2年次対象授業料免除制度を行っています。
また、税理士試験合格を目指す学生並びに卒業生に対して、同じ日経教育グループのTAC沖縄校へ進学する場合の受講料免除制度も設けています。

6、メリハリをつけた学校生活
勉強以外でも楽しいイベントが盛りだくさんです。学校全体で行う体育祭や、各学科のイベントなど学生も先生も一緒に楽しむのがNIKKEI流です。卒業後にクラスメートや先生たちとずっと交流が続くのも、やはり2年間の学校生活が充実していた証拠です。

学科情報

麻生建築&デザイン専門学校は〈建築分野〉 と 〈デザイン分野〉を学ぶことができる専門学校です。

~企業との関わりが深いASOだから実現~
【麻生建築&デザイン専門学校の強み】
①業界有力企業から高い評価を得ているからこそ実現した、ASOの質の高い就職実績
就職率のみならず、就職先の質にもこだわる ASO。学生一人ひとりの希望の就職先への内定獲得を目指します。長きにわたり積み重ねてきた企業との信頼があるからこそ、大手・有名企業への就職が可能です。

②業界トップクラスの企業との連携で現場の“今”を取り入れたカリキュラム編成
《全6学科が文部科学大臣より「職業実践専門課程」として認定!》
様々な大手有名企業や団体等と連携した教育活動を実施。業界で必要とされている人材像を把握し、実際のカリキュラムに反映しています。

③最先端の技術に対応できる力を身につけ、学内外で実践力を養う
BIMや最新の3D-CADソフトをいち早くカリキュラムに導入し、最先端の技術に対応できる学生の育成を目指しています。

学科情報

創立120周年を迎えた2021年4月、本学卒業生であり世界的な建築家 妹島和世氏のグランドデザインによる新たな目白キャンパス(東京都文京区)での学びが始まりました。JR山手線内という都心にありながら緑豊かな創立の地・目白キャンパスに、家政学部、文学部、人間社会学部、私立女子大学で唯一の理学部の全学部を統合しました。2023年に国際文化学部、2024年に建築デザイン学部、2025年4月に食科学部を開設し、女子総合大学として文理融合の多様な教育をなお一層推進します。創立者 成瀬仁蔵の教育方針である「自学自動」、すなわち自ら学び、自ら行動する学修姿勢を育む環境で、新しい明日を共に創る人材を育てています。

◎少人数による教育、文理融合の多様な連携で学ぶ女子の総合大学
文系から理系まで、文理融合の多様な連携で学べる女子の総合大学です。授業は約3,000科目を開講し、専門科目に加えて多様な時代に活躍するための力を育む学際的な基盤教育科目も設置しています。また全学部を対象に「キャリア教育」「社会連携教育」、2021年に文部科学省が定める『数理・データサイエンス・AI教育プログラム(リテラシーレベル)』に認定された「AI・データサイエンス・ICT教育」の三つの教育認定プログラムを設置、これらのプログラムを履修することにより、豊かな思考力・表現力・実践力を身につけます。教員と学生の距離が近く、全学科で少人数のゼミ式の授業を展開。卒業論文(卒業研究・卒業制作)の作成は全学科必修です。

◎各種ガイダンスなど充実したキャリア支援
就職支援は、女性としてキャリアを積みながらその後の仕事や人生をいかに充実したものにしていくか、という質の高い就職の実現を重視しています。キャリア支援課が中心となり各機関と連携しながら、様々なキャリア支援プログラムを1年次から展開しています。長年の経験による「女性の就職に関する支援体制」が確立しているため、他では手に入らないオリジナル資料も多く提供することができます。このような伝統ある支援体制による強力なバックアップと学生自身の努力の結果、卒業生の就職率は例年98~99%と高水準を維持しており、内定先への満足度も高い数字になっています。

学科情報

What’s KOKUSEN ▶▶▶

福岡国土建設専門学校では、地球規模で環境を考え、市民の目線で安心して暮らせる“まちづくり”の担い手を育成しています。
そのため、測量や土木設計、都市環境計画の専門知識と技術に併せ、
ドローンやCADなどの最新技術にも対応できるカリキュラムを準備しています。
国家資格を手に、社会のインフラやまちの安心安全を守る技術者になるため、KOKUSENで夢に挑戦してください。


\\KOKUSEN には、社会をつくり、未来をつくる技術者を育成できる5 つのポイントがあります//

①卒業と同時に国家資格取得
 卒業と同時に測量士補の資格を、実務経験2年以上で書類申請にて測量士の資格を取得できるのが
 KOKUSEN最大の特長です。測量士の国家試験の合格率は例年10%前後と狭き門ですが、
 国土交通大臣登録校の本校では専門知識と技術を身につけることができるため、国家試験免除で取得可能です。

②将来に合わせて選べる学科
 KOKUSENでは、将来の夢に合わせた3学科で学ぶことができます。測量技術科では最短1年で測量技術者へ。
 働きながら学びたい人には基本午前中に授業が行われる測量技術情報科(2年制)があります。
 また技術系公務員や土木技術者を目指す都市環境設計科と、目標ごとに学科を選べます。

③測量技術を持った公務員へ
 行政の一般事務と比べて競争率が低い技術系公務員を目指せるのは、KOKUSENの大きな魅力。
 建設や土木の専門知識を持って、まちの安全安心や都市計画を担う技術系公務員として先輩たちが活躍しています。

④ドローンなど先端技術を学ぶ
 測量設計業界でも導入されつつあるドローンを本格的に学ぶ講座や、地理情報システム(GIS)を使って
 授業ではデータとして地形を捉えるなど、基礎だけではなく最新の知識と技術を身につけることが可能です。

⑤高い就職率で全員内定取得!
 卒業生は約6,000人、50年近い歴史を持つKOKUSENだからこそ、業界ネットワークも強固。
 信頼と実績で就職率は例年100%を達成しています。
 また高い育成力が認められ、文部科学省から職業実践専門課程に認定されています。

  • 大学
  • 東京都

数ある大学の中から選ばれるのは、「なりたい自分」をめざす場があるから

学科情報

18万余名の卒業生を輩出する総合大学。
創造的かつ持続可能な未来を切りひらくためにさらなる発展を目指す

国士舘は1917年、激動の大正中期、創立者柴田德次郎ら青年有志が、智力と胆力を備えた有為の人材の育成に思いをはせ、東京・麻布の地に私塾「國士館」を創立したことをもって始まりとします。現在までに18万余名の卒業生を社会の各界に送り出した国士舘は、都内3キャンパスに文理7学部14研究科を擁する総合大学として社会の課題に向き合いながらさらなる発展を続けていきます。


■文武両道の教育
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日本の伝統的な技術と礼儀・作法を身に付ける

本学では創立以来、一貫して「文武両道」に秀でた人間形成を重視する教育を行ってきました。日本の伝統的な諸道の技術と日本の伝統文化や生活文化の基盤にある礼儀・作法を身体感覚として身に付けることを目指し、全学部の保健体育科目で武道種目を開講し履修できるようにしています。

■「活学」の追究と実践
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主体的に考える力を養い、未来を切り拓いていく能力を育成

師弟が膝を交えて親しく活学を講ずる道場として開学した本学は、実践教育を重視しています。急激な社会変化の中、予測困難な時代に生きる学生に対して、主体的に考える力を養い、未来を切り拓いていく能力を育成するのために、PBL(Problem Based Learning)やグループ・ワークなどアクティブ・ラーニングの手法を多く取入れ、講義科目と実験・実習科目や演習科目とのつながりを重視したカリキュラムを構築しています。

■きめ細かい学生支援
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目指せ、学生への愛情日本一

本学は建学以来、学生への支援体制を整備し、「目指せ、学生への愛情日本一」を目標に教職員一丸となって学生支援に取り組んでいます。各学部に学年担任の教員と、各学部事務課及び教務課(学部担当)に職員を配置しており、教職員が協働してきめ細かい学修支援を行っています。