検索結果27

複数校を見比べたい人におすすめ!

学科情報

桑沢デザイン研究所は日本で初めて「デザイン」を校名に冠した教育機関です。「デザインとは何か」「デザインは何のためにあるのか」を命題に、学生と教員が同じ目線に立ち、取り組む姿勢を「研究所」という呼称に込めています。第一線で活躍する優れたデザイナー・クリエイターを多数輩出してきた伝統と実績は、国内外より高い評価を得ています。
そのカリキュラムは独自性に富んだもので、多くの授業課題を通して本人に眠っている感性を引き出していきます。徹底して基礎を積み重ねた上に各専門分野の知識・技術を身につけることで、発想力・構成力・想像力を含めた豊かなデザイン力を培っていきます。
幅広い視点と知見、好奇心と探求心……。真に優れたデザイナーになるための、可能性に満ちた場へ、意欲ある多くの人たちが集うことを期待しています。

学科情報

専門学校清水とき・きものアカデミアは、学園創立者の清水登美が日本で初めて「女性の活躍のために技術を」と女性の社会進出を目標に1911年にミシン学校を設立して以来110年を越える長い歴史を有しています。清水式の学校和裁、洋裁、染色、日本刺繍、着装(着付け)を中心として基礎知識、基礎技術を重視する・手作業を中心とした「手の技」を生かすカリキュラムを取り入れ、手作り・物作りを励行し、和の素材から生み出される伝統的なきもの文化と技術を担う人材の育成をしていることが大きな特色です。

\ココがすごい/
●それぞれに合わせた進め方
本校は、“ものづくりの学校”です。一針一針自分のペースでしっかりときものの技術を磨いていただけるよう、それぞれの生徒に合わせてわかりやすく教えていきます。
「自分だけ置いて行かれないか」と心配されなくて大丈夫です。本校では、しっかり学んでいただけるよう一人一人丁寧に指導をいたします。

●夜間部でも学べる
本校では、昼間部の他、夜間部もあります。社会人の方、大学生の方など、昼間お忙しい方にぴったりです。
東京で唯一のきものが学べる専門学校の夜間部です。

●きもの業界への強い就職率
110年を越える伝統のもとに築き上げたきもの業界、ファッション業界との関係により、高い就職率を誇っています。

●110年を越える伝統と信頼
清水学園は、清水とき先生のお母様、先代の学園長である清水登美先生による開校から113年を迎えました。

  • 専門学校
  • 大阪府

【刺激があるから、プロになれる。】 写真・映画・テレビ・舞台・演劇、各業界で活躍できる人材を育成します。

学科情報

日本写真映像専門学校は、1956年に創立以来60年以上、写真・映画・テレビ・舞台・演劇、各業界で活躍できる人材の育成を続けてきました。卒業生の活躍が各業界への深いコネクションを実現しています。

写真業界を目指すなら写真コミュニケーション学科、映画・テレビ業界や、舞台・演劇の業界を目指すなら映像クリエイション学科。それぞれ最初は基本的な知識と「創る」面白さを学び、なりたい職業に向け、目標を定めていきます。

また、本校には働きながら写真を学べるフォトファイン学科(1年制・夜間)があります。短期間で写真業界への就職や、写真のプロとして活躍できる技術の習得を目指します。

【SHASENの強み】
◆『夢』を『仕事』に業界へのコネクション
卒業生をはじめとした各業界への深いコネクションが、多くの求人に繋がっています。
現場へのインターンや就職に繋がるコンテストへの応募を積極的に行い、多くの授賞実績や実践的な知識と技術の習得。
毎年98%を超える高い就職率の背景となっています。

◆最新の理論と技術 
~デジタル画像処理・プロジェクションマッピング~
現場で必要な技術、業界のトレンドなどを取り入れ、日々カリキュラムを更新。撮影・編集の技術にとどまらず、パソコンでの画像処理やプロジェクションマッピング等の最新技術を徹底的に学べるのが特徴です。

◆第一線で活躍する卒業生
ほとんどの卒業生が第一線で活躍中。
広告写真で活躍する鋤田正義氏や片村文人氏、写真作家の梅佳代氏や浅田政志氏をはじめ、映画『おくりびと』のプロデューサー、テレビ番組『情熱大陸』のカメラマン、劇団四季や宝塚歌劇の舞台装置など、多くの現場に本校の卒業生がいます。

◆就職につなげる資格 肖像写真技能士・舞台機構調整技能士
技術の証明となり、就職に有利に働く資格取得をカリキュラムの中で目指します。

◆学費納入支援
「日本学生支援機構」「学費の分納制度」「各種教育ローン」などの学費納入支援制度があります。
また、修学費の減免・免除の特典がある「特待生制度」もあります。
学費で悩んでおられる方は一度ご相談ください。

  • 専門学校
  • 東京都

建築・インテリア・家具の業界で活躍する未来のスペシャリストからICSが選ばれる5つの理由

学科情報

①「好き」を「未来を切り拓く力」へと飛躍させる第一線デザイナーの個別指導
どんな資格を持っていても、プロフェッショナルの価値を最終的に決めるのは「独創的なデザイン力」。ICSではこの独創性を培うために、個別指導(チュートリアル)方式を採用しています。第一線で活躍する現役デザイナー講師が1人ひとりに個別指導をおこない、クリエイションの核となるアイディアを引き出します。

②各時代のトップランナーを輩出しつづけるインテリア教育のパイオニア
日本初のインテリアデザインスクールICS。1963年、網戸武夫、中村順平をはじめ当時を代表する建築家達の牽引で幕を開けた本学の歴史は、日本におけるインテリア・建築・家具業界の歩みそのものです。各時代に即した教育を探求し、理論と実践を両輪とするICSの精神を受け継いだ卒業生たちは、移りゆく時代のなか、常にインテリア・建築・家具業界の第一線で活躍を続けています。OBは今や8,000人超。時代を生き抜く、学びの環境がここにあります。

③「職人力」「デザイン力」を高めあうリアルスケールのモノづくり
本格的な設備を備え家具づくりから建築までを原寸大で体験できる工房教室は、ICSの実践的な学びの象徴。制作・施工実習をとおして構造や材木、素材の特長を体感でき、モノづくりのスキルを手を動かしながら確実に習得していきます。家具製作・施工職人を目指す学生はもちろん、デザイナー志望の学生にとっても実際の素材・加工方法・工程を理解することは欠かせない要素です。アタマだけでなく手と身体で覚える実感学習施設です。

④実社会の最前線にアイディアを届ける企業とのコラボレーション授業
企業からの課題を通して実践的なデザインワークを学ぶ産学連携プロジェクト。テーマは新商品開発などの実現化を前提とした実際的なものばかり。学生の頃から社会と密接に関わることで即戦力として活躍できる思考力・実践力を養います。

⑤建築・インテリア・家具デザインの最先端を肌で学ぶ特権的立地
家具・インテリア・雑貨ストアが密集する日本随一のデザインストリート目黒通り沿いに佇むICSは、立地自体も教科書。代官山・自由が丘にも程ちかく、一流クリエイターの作品や実際のエンドユーザーを身近に感じる学校生活は、毎日が最先端と触れ合う生きたフィールドワークです。

  • 専門学校
  • 大阪府

OCT大阪工業技術専門学校は、第一線の現場・社会で活躍できる真の仕事力をもつ人材を育成します。

学科情報

OCT 大阪工業技術専門学校の創立から126年。社会は大きく変化し、技術者に求められる能力も多様化しています。OCTでは、今はもちろん、これからの時代、技術者に求められる力を、「技術者マインド」「ことばの力」「専門知識・技術・資格」ととらえ、これらを統合しバランスよく身につけることが必要だと考えています。

「技術者マインド」
刻一刻と変化する社会や現場を生き抜くためには、頭のみならず、手や身体を使って思考すること、また人・ものと真摯に向き合う姿勢が求められます。

「ことばの力」
「読み解く→考える→伝える」といった、ものをつくりだすプロセス(思考・判断・創造・伝達・対話)はもちろん、学ぶ・生きることの基盤となる力です。

「専門知識・技術・資格」
専門性を高める知識や技術、資格ももちろん大切です。しかし、ただ習得するのではなく、“生きた能力”として発揮することが重要であると考えています。

ものづくり業界はもちろん、広く社会の動向を先見し、時代の変化に柔軟に対応した“ 学び” を提供し続けてきたOCT。126年の歳月をかけて培ってきた専門知識・技術をベースに、社会に貢献し、未来をつくる人材の育成に力を入れています。

  • 専門学校
  • 大阪府

大阪でクリエイター/デザイナーをめざすなら創造社デザイン専門学校

学科情報

豊富な実習でデザインの基礎・デジタルマーケティングの基礎を学び、長年培ってきた独自の業界ネットワークによりプロに必要な創造力を習得。
企業とのコラボ授業やコンペへの積極的な参加を通し、業界から必要とされるデザイン力を習得します。
2024年からカリキュラム編成がブラッシュアップされ3学科6専攻に。

AI生成系やチャットGPT、Pythonを習得し企業のニーズに応えるクリエイターを目指す「ICTデザイン・マーケティング学科」
新しい「モノ」「コト」を創造し、デザインでイノベーションを起こす「モノ・コトづくり学科」
圧倒的なデザイン力を身につける「デザイン学科」

未来をつくるの人材を育てます。

本校では昼間部と同じ内容・同じ授業時間数を設定した「夜間部」も設置。昼間部にくらべ学費をおさえながら、学びの質を変えずに提供しています。

学科情報

創立以来「広告・デザイン・クリエーティブ」の習得に目的を絞り、基本的な考え方とその表現技術を教え続けてきました。少人数制が実現する現役プロ講師陣と学生との深いコミュニケーションを通して、プロの現場で即戦力となる人材を育んでいます。


【みんなが「広デ」を選んだワケ】
広デへの入学に、特別な能力やセンスは必要ありません。広告やデザインへの純粋な興味があれば大丈夫です。その学びは考え方から始まり、少人数制の環境や実践的なコンペなどの授業によって、だんだんとスキルと自信が身につくよう工夫されています。
1、特別な能力やセンスは必要ない
2、「考える」から始まる学び
3、「らしさ」を伸ばす少人数制
4、経験豊富なクリエーターが「経験」を伝える
5、質問しやすい距離感
6、実践的な授業コンペ参加産学連携


【KOUDEの実績】
「広デ」と言えば、中部地区では抜きん出る、全国系コンペティション・コンクールでの受賞実績の数々。その驚きの結果に数多くの広告・デザイン制作関係の方々から賞賛の声をいただいています。もちろん学生全員に結果が出るわけではありません。
しかし同じ環境で同じ指導を受けた学生なら、同等に値する力が身に付いています。就職・進路を直撃できる実績に向かい、本校はこれからもチャレンジし続けます。

学科情報

日本最初のコンピュータ教育機関として創立し,60年以上の伝統と実績を誇る京都コンピュータ学院(KCG)。
その教育には,他校にはない多くの特色があります。
従来の「教える側」から「学ぶ側」へ,といった知識の一方通行ではなく,学生一人ひとりの個性を尊重し,個々の要望に応じたきめ細かい対応を,検証と工夫を重ねた教育手法,最新の設備によって実現しています。
KCGは,志を持った学生たちのやる気に最大限応えていきます。
一、コンピュータ技術の学問的性格を重視し理論をおろそかにしない本格教育
一、コンピュータ技術の進歩発展に対応する教育
一、コンピュータ技術における創造的能力の養成
一、情報化社会における複眼視的思考力の養成
一、知性・感性ともにすぐれた人格の育成

学科情報

教育理念 “Real Education”

クリエイティブの最先端が集う渋谷にある日本写真芸術専門学校は、「常に時代を意識して、社会とリンクした実践的な授業をする」という教育方針のもと、学生たちの目標達成のために社会をリアルに意識することを大切にしています。講師陣は、全員が写真業界の第一線で活躍するプロフェッショナル。在学中、実践に即した内容を学ぶことができます。渋谷で58年の歴史をもつ日本写真芸術専門学校。みなさんの夢を現実のものにする手助けをすることが本校の使命と考えています。

未来につながる6つのポイント――

1.Curriculum
時代に合ったカリキュラムだから、あなたの学びたい気持ちにこたえられる。
どの学科も、1 年次は写真の基礎をしっかりと学び、2 年次以降は目指すジャンルに特化したカリキュラムでしっかりと個性を養います。

2.Teachers
第一線で活躍している講師陣だから 業界の今を学ぶことができる。
日本写真芸術専門学校の先生は、写真・出版業界で活躍する業界のプロばかり。丁寧な指導で確実に実力が身につきます。

3.Equipments
最新の機材・設備を貸し出しているから 幅広い作品を制作できる。
最新の機材・設備が自由に使えて、専門的に学べる環境です。

4.Culture
最先端のクリエイティブが集まる渋谷にあるから 常に新しい文化と出会うことができる。
通学校でありながらオンラインサポートも充実。文化の情報発信地である渋谷に位置し、美術館やギャラリーが集まる恵比寿や代官山にも近い日本写真芸術専門学校。

5.Debut
受賞実績に基づいた教育プログラムがあるから 写真作家へデビューの道が開かれる。
様々な企業や自治体とのコラボ授業を実施。写真に関わる企業が主催するコンペティションや、巨匠の名を冠した栄誉ある写真賞などの数々を受賞している本校の学生や卒業生。個展の開催や写真集の出版など、優れた作品を制作する力を養うためのサポートも行っています。

6.Support
57年続く業界のつながりが活かせるから、充実した就職サポートが受けられる。
学生課のキャリアセンターでは、「クリエイティブ社会人」を輩出すべく様々なキャリアステップに応じた支援をしています。

学科情報

~10種類の技法教育から個性を伸ばす造形教育まで~

我が国ではガラスの歴史が浅い故か、ガラスに対するある種の固定観念がこびりついています。
当研究所では学生の頭からガラスに対する先入観、固定観念を除き、
土や木や石、金属などと同じように1つの素材として位置づけ、自由な発想のもとでの創作へと導きます。

ガラスの本質、ガラスはどんな歴史をたどってきたか、ガラスはどんな特性を持っているかを教えるとともに、
ガラス工芸、ガラス造形の現状の確認、展開の方向を見据えながら、
必要なガラスの知識と基礎技術を短期間のうちに集中的に総合的に教授することを目的とします。