【刺激があるから、プロになれる。】 写真・映画・テレビ・舞台・演劇、...
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学校概要
日本写真映像専門学校は、1956年に創立以来60年以上、写真・映画・テレビ・舞台・演劇、各業界で活躍できる人材の育成を続けてきました。卒業生の活躍が各業界への深いコネクションを実現しています。
写真業界を目指すなら写真コミュニケーション学科、映画・テレビ業界や、舞台・演劇の業界を目指すなら映像クリエイション学科。それぞれ最初は基本的な知識と「創る」面白さを学び、なりたい職業に向け、目標を定めていきます。
また、本校には働きながら写真を学べるフォトファイン学科(1年制・夜間)があります。短期間で写真業界への就職や、写真のプロとして活躍できる技術の習得を目指します。
【SHASENの強み】
◆『夢』を『仕事』に業界へのコネクション
卒業生をはじめとした各業界への深いコネクションが、多くの求人に繋がっています。
現場へのインターンや就職に繋がるコンテストへの応募を積極的に行い、多くの授賞実績や実践的な知識と技術の習得。
毎年98%を超える高い就職率の背景となっています。
◆最新の理論と技術
~デジタル画像処理・プロジェクションマッピング~
現場で必要な技術、業界のトレンドなどを取り入れ、日々カリキュラムを更新。撮影・編集の技術にとどまらず、パソコンでの画像処理やプロジェクションマッピング等の最新技術を徹底的に学べるのが特徴です。
◆第一線で活躍する卒業生
ほとんどの卒業生が第一線で活躍中。
広告写真で活躍する鋤田正義氏や片村文人氏、写真作家の梅佳代氏や浅田政志氏をはじめ、映画『おくりびと』のプロデューサー、テレビ番組『情熱大陸』のカメラマン、劇団四季や宝塚歌劇の舞台装置など、多くの現場に本校の卒業生がいます。
◆就職につなげる資格 肖像写真技能士・舞台機構調整技能士
技術の証明となり、就職に有利に働く資格取得をカリキュラムの中で目指します。
◆学費納入支援
「日本学生支援機構」「学費の分納制度」「各種教育ローン」などの学費納入支援制度があります。
また、修学費の減免・免除の特典がある「特待生制度」もあります。
学費で悩んでおられる方は一度ご相談ください。
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アクセス
オープンキャンパス
学費や奨学金/寮
日本写真映像専門学校の学費について
◆写真コミュニケーション学科
【1年次】
入学金:200,000円
授業料:920,000円
維持費:170,000円
施設費:130,000円
実習費:50,000円
諸費:100,000円
1年次合計:1,570,000円
【2年次】
授業料:920,000円
維持費:170,000円
施設費:130,000円
実習費:50,000円
諸費:100,000円
2年次合計:1,370,000円
教材費:約130,000円
※教科書、実習備品、ノートPC等すでにお持ちの場合は購入の必要なし
◆映像クリエイション学科
【1年次】
入学金:200,000円
授業料:920,000円
維持費:170,000円
施設費:130,000円
実習費:80,000円
諸費:100,000円
1年次合計:1,600,000円
【2年次】
授業料:920,000円
維持費:170,000円
施設費:130,000円
実習費:80,000円
諸費:100,000円
2年次合計:1,400,000円
教材費:約42,000円
※教科書、実習備品、ノートPC等すでにお持ちの場合は購入の必要なし
◆フォトファイン学科
入学金:80,000円
授業料:530,000円
維持費:60,000円
施設費:40,000円
実習費:30,000円
諸費:90,000円
合計:830,000円
教材費:約119,000円
※教科書、実習備品、ノートPC等すでにお持ちの場合は購入の必要なし
就職実績
写真コミュニケーション学科・フォトファイン学科
●ブライダル、スクール、家族写真、成人式の撮影など
(全国の写真館や結婚式場と提携するフォトスタジオなど)
●広告、ファッション、料理、化粧品、CDジャケット撮影など
(東京のスタジオや広告制作会社が多いですが、その他にもあります)
詳しくは、パンフレットをご覧ください。
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