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複数校を見比べたい人におすすめ!

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  • 新潟県

自然豊かな新潟の地で、やりたいことを“じっくり”“ゆっくり”学ぼう!

学科情報

ABioならではのカリキュラム、学べること、ABioだから知識・技術が身に付く、業界就職に強い学びを紹介します

【学びの強み】

①農業の総合専門学校だからできる!強固な学科連携!
農業・バイオ・フラワー・自然環境の学科が1つのキャンパスに揃っているから学科連携が可能に!
農業学科が作ったお米でバイオテクノロジー科が日本酒を作ったり。スマート農業テクノロジー科とフラワーデザイン科が食べられるお花を栽培したり等、学科連携ができるからこそ新しいものを生み出す力が強い!

②実習時間が多い!
授業の60%以上が実習!大学とは違い、座学よりも実習の中で自分自身が『やってみる』ことで技術・知識を身に付け、理解を深めます。
ABioの魅力は新潟県・新潟市の施設で実習できること!!

③業界のプロが指導!
農業・バイオ・フラワー分野の最先端で活躍するプロが直接指導します!また、実際に業界で使用している機材・器具を使用して授業を行っていきます。
業界の動向や仕事のリアルを聞くことができます!

④在学中に企業インターンシップができる!
学校での学びだけではなく、実際に企業でインターンシップ(研修)できることでプロ技術を学び、業界が求める知識を知ることができます!実習先がそのまま就職先となった学生は過去にたくさん!

◆二人三脚の就職サポートから生まれる、強い就職
一人ひとりの個性を生かした進路指導を行います。就職部との連携により求人と学生の個性をマッチングし、各求人に合わせて個別に対策指導を行います。また、インターンシップを積極的に導入することで、インターンシップから就職内定へつなげることができるのもABioの就職サポートの特徴です。

◆資格検定に強い!
・国家検定園芸装飾技能士(2級合格率100%・5年連続100%達成)
・国家検定造園技能士(2級合格率100%・5年連続100%達成)
・国家検定フラワー装飾技能士(2級合格率100%・2年連続100%達成)

5年連続!技能五輪全国大会「フラワー装飾」部門 新潟県代表としてABioの学生が毎年出場!

◆校舎が自然と都会のハイブリット!
意外と知らない!新潟農業・バイオ専門学校は新潟駅からバスで約15分で着き、周りには飲食店やカフェなど放課後の時間も充実!

学科情報

製菓・パティシエ・製パン・カフェ・料理の業界へ。
業界に直結した「福岡キャリナリー」は、業界を代表する講師とともに、プロの知識や技術、人々に笑顔と感動を与える力を育て、就職・開業までのサポートがある専門学校です。

安心・安全の食材づくりから学び、食材や栄養を知ることは、
これからの食の業界ではとても大切なことです。

また、農業・食の業界で注目されるテクノロジーを業界と共に学ぶことで、そして、店舗のみならずECサイトなどを駆使してお客様に食材や料理を届けることを実践する中でマネジメント力を身につけていきます。

「農業」「食」「健康」「テクノロジー」を学び、お客様に感動や幸せ、そして健康を届けられる人になりましょう。

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  • 宮城県

「農業」×「食」×「健康美」×「テクノロジー」新しい農業で食の未来をつくる学校!

学科情報

農業・パティシエ・パン・カフェ・調理のプロを育成!
アグリテクノロジーを活用し生産から流通まで学べる学科を新設!
自らの手で安心して食べられる食材を栽培、食材を活かす技術を学び、お客様に感動を与える人材へ。

\学ぶ内容・カリキュラムが魅力/
■業界企業と連携した実践的な授業をはじめ、将来の夢をサポートするシステムが充実!

他専攻の授業を自由に選択できる独自の「Wメジャーカリキュラム」で、「カフェ+製菓」「洋菓子+調理」「パン+洋菓子」など、仕事の幅も広がり、就職時の強みにもなります。本校をお店として、学生たち自身が企画・調理・販売・サービスまでショップ運営のすべてを担当する「ショップ演習」では店舗のマネジメント力も鍛えられます。そのほかにも、メニューを企画し、リサーチを踏まえて、味や盛り付けを考えながら企画・試作、プレゼンテーションまでを行うなど、業界企業と連携し課題に取り組む「企業プロジェクト」も。最終的に採用された作品は、実際のカフェやショップに商品として並びます。

\施設・設備が充実/
■プロ仕様の実習設備を完備!空き時間は自主練習の場として利用可能です!

製菓実習室、調理実習室、カフェ実習室、製パン実習室などの実習室では、すべてプロ仕様の最新&充実の設備・機器を完備しており、より現場に近い環境で実習を行えます。普段の授業から現場感覚を身につけることで即戦力を養えます。また、本校では在校生の技術向上のために実習室での授業がない時は自主練習に利用することが可能です。

\先生・教授・講師が魅力的/
■三ツ星シェフをはじめ、業界の第一線で活躍するプロから学べる!

業界第一線で活躍する三ツ星シェフ、ハイクラスホテルのパティシエ、各コンテスト入賞者をはじめ、パティシエ・製パン・カフェ・調理業界を代表するプロが講師です。人気・有名店や一流ホテルのシェフやパティシエからの直接指導で基本から応用までをしっかり学び、プロの技と心を身につけることができます。

学科情報

【1】目指すのは人に感動と笑顔を届けられる人材
TCA東京ECO動物海洋専門学校では、ただ動物飼育の知識や技術を学ぶだけでなく、
その先にあるプロの現場を見据え、「動物の魅力を人に伝えることができる力」を養います。
たくさんの実習やECO動物園の運営など、実際の動物園や水族館での仕事と同じような
「活きた経験」を積むことで、即戦力となる人材を育成します。

【2】動物業界が求める環境と設備で学ぶ
TCA東京ECO動物海洋専門学校の新校舎には、
動物園・水族館・ドッグラン・トリミングサロンなど、
365日いつでも使える最新設備を完備!プロが使う現場と同じ環境で学ぶからこそ、
業界が求める“本物”の力が身に付きます。

【3】300種類以上の大好きな生き物と共に生活する
校内の動物園や水族館では、300種類以上の動物たちを飼育しています。
もちろん管理するのも学生たち自身。大好きな生き物に囲まれながら、
飼育方法やコミュニケーションを学ぶことができるから、
楽しい学生生活を送ることができます。
全国の動物業界の企業・動物園・水族館が実習をサポート。

【4】全国の動物業界の企業・動物園・水族館が実習をサポート
「好き」を実現するには、何よりも「実践」が大切。
TCA東京ECO動物海洋専門学校では、全国7,500カ所の施設での実習実績があるから、
豊富な経験と知識が身に付きます。
校内学習だけではわからない“生”の経験ができるからこそ、
憧れの職業にぐっと近づきます。

【5】現役の業界人から、これからの動物業界を学ぶ
TCA東京ECO動物海洋専門学校で講師を務めるのは、
現役で活躍するプロフェッショナルばかり。
業界のトップランナーから直接専門的な知識・技術を教わることができる、貴重な経験です。

【6】業界が求める+αを個性として身につける
入学時に決めた専攻に加えて、別の専攻から科目を選択することができる。
それが「Wメジャーカリキュラム」です。一つの専攻だけでは得ることのできない、
幅広い経験を積むことができるから、将来の進路の幅もぐんと広がります。

学科情報

岡山科学技術専門学校は、グローバルな時代を生き抜く、心豊かで逞しく真の実力を身に付けた本物の技術者の育成を目指しています。

カギセンには13の学科があります。実際の現場を想定しながら技術と知識を身につけていく面白さを体感する多彩な13学科。
夢を実現する細やかなサポートがあります。
カギセンで学ぶこと。それは知識や技術だけではありません。
夢を目標にする力。「これができる」という自信。カギセンで未来に100%の自信を。
9,000名を超える卒業生は地域産業の各専門分野におけるスペシャリストとして活躍しており、各方面からの本校への期待はますます高まっています。

◆就職に強いカギセン
企業との連携が密接。業界との太いパイプで就職をバックアップ!
企業との連携によるきめ細かい就職指導によって、高い就職実績を誇ります。1991年に設立された企業後援会には、全国から202社(2025年2月現在)の企業に入会いただいております。教育課程編成や施設見学研修、技術講習会などの教育面、インターンシップや校内企業説明会など学生の就職面、両面において強いバックアップをいただいています。

学科情報

「情報」×「デザイン」×「電気通信」
即戦力となる技術を身につけ、時代をリードする人材を育成します。

【6つの強み】
❶社会で輝く即戦力の育成!
ICT(情報通信技術)の進化による生活の変化に伴い、社会には新しいビジネスが次々と誕生しています。本校では、そんな社会のニーズやトレンドをいち早く取り入れ、最新の知識・技術を身につけるためのカリキュラムを編成。ICT、デザイン、電気通信を掛け合わせ複合的に学び、柔軟で実践的な即戦力スキルを身につけます。

❷専門分野+α!一人ひとりの個性に合わせて学べる科目選択制!
本校では科目選択制を導入しています。このため、必須科目のほかに、自分の将来の目標や進路に合わせて、好きな科目を自由に選ぶことができます。たとえ同じ学科・専攻の学生であっても履修科目は異なり、それぞれの学生が自分らしさや専門性、得意分野などを生かして就職活動を行うことができます。

❸「学びながら働く、働きながら学ぶ」を通し技術と経験を積み重ねる!
空いた時間を上手に使い「社会人経験を積む時間(インターンシップなど)」に活用することも可能です。インターンシップを通して、即戦力となる技術や社会人として必要なスキルをいち早く身につけることが出来ます。

❹アクティブラーニング中心の授業により主体的な学びへ
本校で取り入れているアクティブラーニングとは、いくつかのテーマや改善点に対し学生同士が互いに考え、教え合うスタイルです。高い効果があるこの学習法は米国のハーバード大学やスタンフォード大学でも積極的に取り入れられています。

❺本物の技術+人間力!プロが次のプロを育てる!
より最先端のスキルを身につけることができるよう、多彩な経歴の講師陣が基礎から丁寧に教えます。学生一人ひとりがこれからの長い人生を過ごすのに必要となる「人間力」の育成にも力を入れており「業界が求める本物の技術」と「社会から愛される人間力」の2つを兼ね備えた人材を育成します。

❻就職指導センターによる徹底した就職サポート!
本校では就職指導や就職相談、カウンセリングをきめ細かく行うとともに、企業情報や求人情報を公開する場として就職指導センターを常設。専任のスタッフがいるので、いつでも自由に利用できます。

学科情報

<地球の地下には何がある?求む、未来の技術者>
月に人類が降り立ったのは1969年。
今では火星に探査装置が着陸し、調査をおこなっています。
人類が掘削(くっさく)した一番深い井戸は約12km。
地球をリンゴで例えると、まだ皮の部分までにしか到達していないことになります。
宇宙開発に比べ、私たちが住んでいる地球の深部は、まだまだ未知の世界。
この地球の中を調べるためには、掘削技術が必要不可欠です。


<建学の背景>
学校法人ジオパワー学園は業務スーパーの創業者である沼田昭二が私財を投じて2021年(令和3年)6月に設立した学校法人です。
当学園は失われつつある地熱掘削技術の継承と保存を目的とし、再生可能エネルギーの中でも安定エネルギーである地熱発電を中心とした掘削技術を体得し、日本の未来のエネルギー自給率向上のため「社会に役立つ再生可能エネルギーの技術者」を育成していくことを目標としています。


<コース紹介>
日本全国の掘削企業によるバックアップ体制により第一線で活躍する技術者や掘削を発注する企業のプロ達が地球の地下のプロフェッショナルを養成します。

▼ロータリー掘削コース
エネルギー開発や地球温暖化対策に興味がある人におすすめの技術者養成を目的としたコースです。

▼スピンドル掘削コース
地質調査、火山調査、地震調査などに興味がある人におすすめの技術者養成を目的としたコースです。

▼掘削管理者養成コース
掘削の発注側に立って資源開発や各種調査に携わりたい人におすすめの管理者養成を目的としたコースです。


<就職・資格>
業界をけん引してきた専門講師が学生一人ひとりの意欲や目標を達成するため就職・資格習得に向け全力で指導、サポートします!

▼就職・資格習得サポート
一年間という限られた時間だからこそ丁寧に、授業内で各種技能講習、資格習得サポートを行なっていきます。

▼就職・資格習得サポート
掘削業界は若い人材を心待ちにしており、本校設立に際しても機材提供やオンライン授業など幅広くご協力頂いております。

学科情報

本校の前⾝である千葉県農業⼤学校は、農業短期⼤学校と農業経営短期⼤学校を統合し、昭和54年に東⾦市に開校しました。その後、平成24年に専修学校「千葉県⽴農業⼤学校」となりました。本県唯⼀の農業者研修教育施設として、これまでに3,218名の卒業⽣を社会に送り出しています。

■千葉県立農業大学校の魅力
▫幅広く学べるカリキュラム構成
農産物の生産、家畜の飼育をはじめマーケティング、スマート農業、食品加工等

▫スマート農業施設・機器を活用
環境制御ハウス、牛行動モニタリングシステム、収量センサー付きコンバインなど

▫進路決定をサポート
一人ひとりの進路を実現するために年間を通じたキャリアサポートを実施

▫6次産業化の技術を習得
・食品加工実習(農学科)
・加工・商品開発演習(研究科)

▫実践農業の体験学習
・先進農家等への派遣実習(農学科)
・インターンシップ研修(研究科)

▫多彩な11の専攻教室(農学科、研究科)
作物/施設野菜/露地野菜/果樹園芸/花き園芸/畜産/情報経営/食品加工/生物工学/土壌肥料/病害虫

■専修学校のメリット
▫専門士(農業専門課程)の称号を付与
▫4年制大学編入学が可能
▫日本学生支援機構等の奨学金制度が利用可能
▫就農・就職への充実した支援

学科情報

新時代の農業を担う!
埼玉県農業大学校は、県民の農業及び食料に関する理解を深めるとともに、農業及び関連産業の担い手を養成することを目的としています。

▪農業経営に必要な技術と知識を備えた実践力のある人材を育成する。
▪グローバルな視点と企業的経営感覚を身につけた人材を育成する。
▪地域の農業の持続的発展をけん引するリーダーを育成する

【教育方針】
1 課題解決型学習を基軸として、実践教育を強化する。
2 講義、実習、農家研修を効果的に組み合わせて各人の能力に応じた教育を行う。
3 農業法人経営者、流通販売企業家など第一線の外部講師を活用する。
4 農業経営体育成のためのカリキュラムを編成し、必要な免許・資格の取得を支援する。