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複数校を見比べたい人におすすめ!

学科情報

❒大阪医療福祉専門学校の特色
豊かな人間性を育み,医療および福祉施設,又は地域包括ケアシステムにおいて組織および他者に貢献できる「対人援助力」「創造力」「マネンジメント力」「学び続ける力」「臨床力」の5つの力の育成に注力している。


イフクが選ばれる 4つの近いPOINT
……………………………………………
➊超駅近でアクセス抜群!大阪の中心部で学ぶことができる絶好のロケーション!
本校は新大阪駅から徒歩1分と通学に大変便利です。
カフェなどもたくさんあり、ショッピングも楽しめる!
友達との放課後ライフに最適なロケーションで充実した学生生活を送ることができます!
学校生活を思いっきりエンジョイしてみませんか?

➋先生と学生の距離が近い
なんでも気軽に相談できる存在
先生と学生の距離が近いこと、それがイフクの魅力。
「本気の教員たち」があなたを温かくサポートしていきます♪

➌現場(リアル)に近い学び
全学科の学生が専門領域を超えてチームを編成。2年次から始まる実践的な授業では、姉妹校の看護学科も加わり多職種との連携方法をリアルに学んでいます。この連携授業を通して、現場で即戦力となる医療人を育成します。高度化した医療現場におけるチーム医療では、患者様に効果的で効率的な質の高い医療を提供するため、個々の主体性と協調性が求められます。

➍圧倒的な教育力とサポート体制で夢に近い
入学前から始まる手厚いサポート
⋆入学前教育、入学後すぐのサポート
⋆資格取得サポート
⋆実習サポート
⋆就職サポート

  • 専門学校
  • 東京都

美容・保育・幼稚園教諭・介護・柔整師・鍼灸師・トレーナーを目指す!

学科情報

【2026年4月】町田に新しい美容専門学校が誕生!!!(新設計画中)
2026年4月、町田駅から徒歩5分の便利な立地に、新しい美容専門学校が誕生します!
美容師資格取得だけでなく、ネイルアート、メイクアップ、デザイン、SNS運用、フォトグラフィーなど、美容業界で求められる幅広いスキルを総合的に学べる環境が整っています。
自分らしさを活かして美しさを表現し、最先端のトレンドに対応できるビューティープロフェッショナルへと成長しましょう!

【アルファ医療福祉専門学校を選ぶ5つのポイント】
◆POINT1:少人数・担任制で手厚いサポート
安心して学校生活が送れるよう、1クラス25名~35名の少人数・担任制で、学生一人ひとりに合わせた学生生活のサポートを行っています。また、担任以外にもスクールカウンセラーを配置し、気軽に相談できる環境を整えています。

◆POINT2:企業連携による実践的な学び
現役の介護福祉施設長、治療院の院長、保育園の園長、大学・研究機関の研究者など、経験豊富な講師陣による実践的な講義や演習で、現場に必要な知識・技術を学びます。また、現場実習を通して対応力や実践力を身につけます。

◆POINT3:新しい技術で深まる学び
アクティブラーニングの導入を積極的に行っています。その一環として、最新のICTを組み込んだ授業を展開し、学生は自身のスマートフォンを利用しながら参加し、積極的に学びを深められる環境を整えています。

◆POINT4:高い国家試験合格率
通常授業が国家試験に直結するカリキュラムで、授業で学んだ内容が、国家試験にどう出題されるのかを毎回の授業等で確認し、講師陣が学生一人ひとりのレベルに合った解説や指導をきめ細かに行っています。

◆POINT5:満足度の高い就職を目指す
東京・神奈川を中心とし、3,000件を超える求人が寄せられています。様々な就職支援や企業説明会などを通し、担任やキャリア支援課と相談しながら「長く続けられる」「成長できる」企業への就職を目指します。

  • 大学
  • 東京都

2025年、食科学部を開設! 7学部16学科の女子総合大学へ

学科情報

創立120周年を迎えた2021年4月、本学卒業生であり世界的な建築家 妹島和世氏のグランドデザインによる新たな目白キャンパス(東京都文京区)での学びが始まりました。JR山手線内という都心にありながら緑豊かな創立の地・目白キャンパスに、家政学部、文学部、人間社会学部、私立女子大学で唯一の理学部の全学部を統合しました。2023年に国際文化学部、2024年に建築デザイン学部、2025年4月に食科学部を開設し、女子総合大学として文理融合の多様な教育をなお一層推進します。創立者 成瀬仁蔵の教育方針である「自学自動」、すなわち自ら学び、自ら行動する学修姿勢を育む環境で、新しい明日を共に創る人材を育てています。

◎少人数による教育、文理融合の多様な連携で学ぶ女子の総合大学
文系から理系まで、文理融合の多様な連携で学べる女子の総合大学です。授業は約3,000科目を開講し、専門科目に加えて多様な時代に活躍するための力を育む学際的な基盤教育科目も設置しています。また全学部を対象に「キャリア教育」「社会連携教育」、2021年に文部科学省が定める『数理・データサイエンス・AI教育プログラム(リテラシーレベル)』に認定された「AI・データサイエンス・ICT教育」の三つの教育認定プログラムを設置、これらのプログラムを履修することにより、豊かな思考力・表現力・実践力を身につけます。教員と学生の距離が近く、全学科で少人数のゼミ式の授業を展開。卒業論文(卒業研究・卒業制作)の作成は全学科必修です。

◎各種ガイダンスなど充実したキャリア支援
就職支援は、女性としてキャリアを積みながらその後の仕事や人生をいかに充実したものにしていくか、という質の高い就職の実現を重視しています。キャリア支援課が中心となり各機関と連携しながら、様々なキャリア支援プログラムを1年次から展開しています。長年の経験による「女性の就職に関する支援体制」が確立しているため、他では手に入らないオリジナル資料も多く提供することができます。このような伝統ある支援体制による強力なバックアップと学生自身の努力の結果、卒業生の就職率は例年98~99%と高水準を維持しており、内定先への満足度も高い数字になっています。

学科情報

創設者である文学博士の遠藤隆吉は、退廃した商業道徳を正すために 武士道精神の注入を商業教育の基本に据え、学問においては社会に役立つ実学を、人間形成においては「治道家(ちどうか)」の育成を 教育理念とする学校を開学しました。

千葉商科大学で身につける「CUC 3つの力」――

1.高い倫理観
 実社会における諸課題を発見し、その解決に主体的能動的に取り組む使命感とモラル

2.幅広い教養
 実社会の変化に即応し、多様な人々との協働に必要な豊かな人間性を形成するための普遍的な知識とコミュニケーション力

3.専門的な知識・技能
 実社会における諸課題を発見し、解決するための有用かつ高度な専門的能力

<特長ある教育・学び>

■実学・進化・サポート
 千葉商科大学が約束する3つの特長
 ・社会で役に立つ「実学」を。
 ・社会に合わせた「進化」を。
 ・挑戦のための「サポート」を。

■主体的な学び
 ・地域や企業とつながって、教室で学んだことを実践
 ・学生の起業をバックアップ

■千葉商科大学・数理データサイエンス教育プログラム
 データサイエンスに関する知識を体系立てて学べるようにデザインされた教育プログラムです。
 所定の科目の単位を修得した学生が修了となります。
 CUC基盤教育科目群で構成されているため、全学部の学生が履修できます。

■起業支援(学生ベンチャー食堂)
 本学では、学生が在学中に自分で起業する意欲を持つことを奨励し、学生のために一部の教室を拠点として貸し出すなど、実学として体験する学びへの支援体制を整えています。

■オープンエデュケーション
 インターネット上で広く教育を提供することで、さまざまな人へ、学校や大学など教育機関の枠を超えて、教育を受ける機会を開いていく活動です。

  • 大学
  • 栃木県

地域の未来を進んで支える創造的な人間を育てたい―― 「自ら考える力」を養える活気溢れる大学です。

学科情報

<作新キャリア教育宣言>

■作新民の精神に基づき、新しい時代に即した専門的な知識が学べるすぐれた環境を学生に提供します。
■学生の成長に関わってきた方々の思いを受け継ぎ、精神的・経済的に自立した社会人に育てます。
■学生が望む免許や資格の取得を支援すると共に、各種試験対策の指導にも力を注ぎ、職業観や勤労観を育む教育を推進します。

<建学の精神>
「作新民」の理念と「自学・自習」「自主・自律」の精神に基づく教育を実践 
作新学院は1885年(明治18年)、船田兵吾によって「私立下野英学校」として創立され、今日まで137年の歴史を刻んできました。「作新」とは中国の古典『大学』にある一節に由来する言葉です。作新学院は「作新民」の理念とともに教育方針として「自学・自習」「自主・自律」をかかげて新しい人材の育成に努めてきました。そしてこれらの理念と教育方針は、1世紀を経て今日の作新学院大学に脈々と受け継がれています。

本学は、この「作新民」を建学の精神として「時代の変化にきちんと対応し、自らを常に新しくできる人材を育てること」を教育目標にかかげ、「日々に自らを新しく」を合言葉に、学生が若さと活力を発揮し明るく学ぶ大学つくりを目指しています。

山梨大学

  • 大学
  • 山梨県

個人の尊厳を重んじ、多様な文化や価値観を受け入れ、自ら課題を見いだし解決に努力する積極性、先見性、創造性に富んだ人材の養成を目指しています。

学科情報

<理念・目的>
豊かな人間性と倫理性を備え、広い知識と深い専門性を有して、地域社会・国際社会に貢献できる人材を養成する教育・研究を行います。


<キャッチフレーズ>
地域の中核、世界の人材


<山梨大学の学位授与方針(ディプロマポリシー)>
山梨大学は、「地域の中核、世界の人材」の標語の下、地域の知の拠点として、専門性をもって世界で活躍できる人を育てることを目指しています。
「豊かな教養と高い倫理性を身につけた高度職業人の育成」を教育の基本方針とし、学位取得にあたっては、単に知識・技能を獲得するだけにとどまらず、思考力・判断力・表現力・主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ力などに加え、これらを統合的に発揮する力、すなわち「自ら学び、自ら考える力」の獲得を求めます。

そこで、山梨大学では、学部・学科等の教育プログラムで規定される専門知識・技能に加えて、全学的に規定する教養と汎用能力の全てを、教育プログラム毎に設定する水準で達成した学生のみに学位を授与します。


<山梨大学卒業生に求められる教養>
山梨大学は、「地域の中核、世界の人材」の標語の下、地域の知の拠点として、専門性をもって世界で活躍できる人を育てることを目指しています。
そのため卒業生には、大学憲章の「諸学の融合」に対応して、多様な分野の知識の獲得と、それらを結びつけて新たな知を創造できる能力や知を探究する態度が求められます。

また、心身ともに健康な生活を送るための知識・技能・態度や、地域・世界で活躍するための基礎となる知識や外国語の運用スキルも求められます。
そこで卒業生には、教養として以下のコンピテンシー(能力・資質)を身につけることを求めます。

・多様な知識
・様々な学問分野の考え方
・批評力
・健康維持増進力
・地域理解
・異文化理解と外国語リテラシー

  • 大学
  • 岡山県

実践的な知識を自ら学ぶ力、多様化する社会で生き抜く力、自分の可能性を信じる力を引き伸ばします。

学科情報

今、あなたは「何もできない」と思っているかもしれません。
「何をやったらいいかわからない」と将来に不安を抱いている人もいるでしょう。
大丈夫、今はまだそれでいいのです。

現在の能力をもって「できる、できない」を判断する必要はありません。
皆さんの能力は、これから学び、努力し続けることで無限に広がっていくのです。

吉備国際大学では、学びたいと望む全ての人に、主体性をもって「自ら学ぶ力」、多様な社会の中で、困難や課題に立ち向かい、失敗や挫折を乗り越えていく「生きぬく力」、“自分はこうなりたい”という夢をみつけ、まだ見ぬ自分の可能性を信じ挑戦する「可能性を信じる力」を育んでまいります。
ここ吉備国際大学から皆さんの「未来」がはじまります。
私たちと一緒に、“一歩前”に踏み出しましょう。


<「輝け、自分。羽ばたけ、未来へ。」志を高く持って明日へ>
吉備国際大学はブランドビジョンとして「実践的な知識を自ら学ぶ力、多様化する社会で生きぬく力、自分の可能性を信じる力を引き伸ばします。」を掲げ、本学が育成する能力を具体的な三つの力で表しました。
このブランドビジョンの三つの力を育成するための本学の教育の特色として、「地域連携・地域貢献」と「国際化」が挙げられます。

本学は開学以来、地域密着型総合大学として、地域に根差した人材の育成に取り組んできました。
各学科においては地域と連携した教育・研究、地域貢献に努めており、さらに三つのキャンパスの地域の特性を生かしたキャンパス間交流では、一つのキャンパスではなしえないシナジー効果を生んでいます。

また、本学は開学当初から国際化時代を予見し、留学生を積極的に受け入れるとともに海外の大学と教育交流協定を結び、教育・文化交流を図ることにより、学生に国際性を備えた豊かな人間性を身につけさせることに努めてきました。
外国語学部では「スタディー・アブロード」として海外留学を必修としていますが、全学部の学生を対象とした海外留学や研修プログラムも充実しています。

学科情報

福島学院大学は、建学の精神「真心こそすべてのすべて」に基づいた誠実さや思いやりを持った人材の育成に努め、現代社会の多様なニーズに対応するための教養と専門的な知識・技術の確かな修得を目指した教育を実践しています。

学生の心を動かし、専門的な学びへのより深い興味関心を呼び起こす授業を展開。
夢とロマンを持って学業に励む学生の輝く未来をつないでいきます。


<福島学院大学4つの約束>
1.〝リテラシー教育〟による確かな学び
レポートや小論文作成に必須であり、コミュニケーション力の向上にもつながる、国語能力の習得を徹底しています。
また、初年次教育を基礎として、専門分野の正確な知識・技能を身につけるとともに、実践的な授業や学内外での活動を通して、自主的・主体的な問題解決能力を育みます。


2.専門分野で活躍できるスキルを磨く
各学科において、専門分野の基礎力向上を図るとともに、学生との定期的な個別面談や実習の事前・事後指導の徹底、各種検定試験に向けた特別講座の開講や学生主体の自主勉強会の支援などを通して、免許・資格取得から就職までを強力にサポートしています。


3.少人数教育で一人ひとりに向き合う
一人ひとりの顔が見える距離で、学生の理解度を把握しながら、きめ細やかな授業を展開しています。
学生と教員が双方向で意見を交わすことで知識を深め、多角的な視点から考える力を育みます。


4.地域社会と連携した学びを提供します
法人創立82年の伝統を誇る福島学院大学は、各学科の専門分野において、卒業生が多数活躍する東北地域の「現場の声」を反映した教育を展開しています。
その学びの成果を学生が主体的に地域社会に還元するとともに、自己の能力を向上させるため、様々な自治体や企業との包括的連携協定を締結しています。

オープンキャンパス

本学に興味のある方はもちろん、進路についてまだ迷っている方も、
大学がどんなところなのかを知っていただく絶好のチャンスです。
ぜひ気軽に参加してみてください!

■オープンキャンパスを有効活用するチェックポイント

1.模擬授業で、学びの内容をチェック!
2.キャンパスの雰囲気を体感しよう!
3.不安なことは直接聞いちゃおう!
4.キャンパスまでのアクセスを確認!
5.資格や進路のことも情報収集!

■意外と聞けないこんなこと持ち物や服装は?

〔 持ち物 〕
・筆記用具(模擬授業や全体説明のポイントをメモしよう!)
・メモ帳(事前に質問事項をメモしてくるのもオススメ!)
・携帯電話(キャンパス設備をどんどん撮影しよう!)
・A4サイズの資料が入るバッグ(配布資料を持ち帰るためのバッグです)

〔 服 装 〕
・制服でも私服でもOKです。
・模擬授業では体を動かすこともあるので、動きやすい、シンプルな服装がベストです。
・服装や髪色について、不安な場合は高校の先生に相談してみましょう。

▼日程は変更となる場合がございます。以下のページにてお知らせいたします。
http://www.fukushima-college.ac.jp/opencampus/

学科情報

創立から70数年。
これまで3万人以上の卒業生を送り出してきました。
創立以来、ずっと受け継がれてきたのは広い知識を英知にかえ生涯磨き続ける姿勢を培い、社会に貢献し活躍できる女性を育てるという理念です。


<キャンパスガイド>
美しい自然に囲まれた広大な学園敷地は、豊かな情操と人間性を育んでいます。

●校地面積 34,433㎡
●校舎面積(13棟) 29,789㎡
●学園の施設は、耐震化率 100%
(2023年4月1日現在)


◎全国でも珍しい舞台設備で感性を養う:建学記念講堂

講堂は、国際的に知られた建築家、故丹下健三氏監修です。
オーケストラ・ピットや花道をもつ舞台空間は学園の多目的な活用に対応できる設計となっており、学園オーケストラ演奏では音楽科学生の晴れ舞台として、また、歌舞伎、能楽、狂言といった芸術鑑賞講座でも効果的に使用されています。


◎蔵書数12万冊を誇る図書館:図書館

老松に囲まれ、障子窓が落ち着いた雰囲気を醸し出す環境で、学生が勉強に打ち込むことができる場所です。
所蔵する専門書、学術雑誌はもちろん、一般教養書、文芸書を館内で利用することができます。


◎最新技術を結集して建てられた学舎:創学館

創立50周年記念として建てられた、地上5階の優雅な学舎です。
1階には学生食堂“フェリーチェ”、2階には劇場を思わせるスクリーン付きの教室が設置されるなど、最新の設備が揃っています。
また、学生支援窓口(教務部、学生生活部、就職部)も2階にあります。


郡山市のほぼ中央の市街地に位置する本学は、豊かな自然と利便性に満ちた立地です。
ここには、情緒を育む卓越した環境、そして知力を育む充実した施設があります。
理想の未来を目指すために、充実した生活を送ってください。

オープンキャンパス2025

本学の雰囲気を来て見て感じてみてください。
オープンキャンパスでは、本学教育内容や入試の変更点など詳しく説明いたします。
入試前から入学までの気になっていることなど、お気軽にご相談ください。

★プログラム紹介
❶キャンパスツアー
在学生や教員がキャンパス内を案内します。
各学科の実習室、図書館、学生食堂「フェリーチェ」、休憩室、フーコーの振り子が展示された「ネーチャードーム」などを見学できます。

❷模擬授業
各学科で様々な授業体験をご用意しております。
どんな事を学ぶ学科なのか学科の雰囲気は自分に合っているかを自分の目で確かめるチャンスです。

❸女子会ブース
学生広報サークル「メープルレディース」が主催する歓談コーナーです。
学生生活やサークル活動、受験対策などについて在学生の生の声を聞くことができます 雑談も大歓迎です。

❹入試内容説明
入試について各学科の教員から説明を受けることができます。
受験前に志望学科の受験対策を聞いておくことも大学合格への近道になります。

❺各支援制度に関する説明
奨学金、授業料減免の特待生、アドバイザー制、就職支援、生活支援など本学の学生支援の取り組みについて詳しく説明いたします。

■無料シャトルバス
郡山駅と女子大学を往復するバスです。

●郡山駅発→女子大学行き
・8:50 ・9:05 ・9:20 ・9:35

●女子大学発→郡山駅行き
・13:00 ・13:25 ・13:50 ・14:15

■交通費の補助について
●福島県外から参加の高校生に片道運賃(新幹線)を補助
※高校生1名につき保護者1名まで同様の条件で交通費を補助

●お申し込みは開催日10日前までに
「申し込みフォーム」よりお願いいたします。
※当日は学生証、印鑑を忘れずに持参してください。

・参加に関しては、申込制となります(定員:400名程度)。
・ご自宅を出発前に検温などの体調管理に努め、体調がすぐれない場合は、
 参加を見合わせるようお願いいたします。
・マスクの着用にご協力ください。
・お車でのご来校をお勧めいたします。
・昼食をご用意いたします。持ち帰りが原則ですが、食事をされる場合は所定の場所でお願いします。

学科情報

創立から70数年。
これまで3万人以上の卒業生を送り出してきました。
創立以来、ずっと受け継がれてきたのは広い知識を英知にかえ生涯磨き続ける姿勢を培い、社会に貢献し活躍できる女性を育てるという理念です。


<キャンパスガイド>
美しい自然に囲まれた広大な学園敷地は、豊かな情操と人間性を育んでいます。

●校地面積 34,433㎡
●校舎面積(13棟) 29,789㎡
●学園の施設は、耐震化率 100%
(2023年4月1日現在)


◎全国でも珍しい舞台設備で感性を養う:建学記念講堂

講堂は、国際的に知られた建築家、故丹下健三氏監修です。
オーケストラ・ピットや花道をもつ舞台空間は学園の多目的な活用に対応できる設計となっており、学園オーケストラ演奏では音楽科学生の晴れ舞台として、また、歌舞伎、能楽、狂言といった芸術鑑賞講座でも効果的に使用されています。


◎蔵書数12万冊を誇る図書館:図書館

老松に囲まれ、障子窓が落ち着いた雰囲気を醸し出す環境で、学生が勉強に打ち込むことができる場所です。
所蔵する専門書、学術雑誌はもちろん、一般教養書、文芸書を館内で利用することができます。


◎最新技術を結集して建てられた学舎:創学館

創立50周年記念として建てられた、地上5階の優雅な学舎です。
1階には学生食堂“フェリーチェ”、2階には劇場を思わせるスクリーン付きの教室が設置されるなど、最新の設備が揃っています。
また、学生支援窓口(教務部、学生生活部、就職部)も2階にあります。


郡山市のほぼ中央の市街地に位置する本学は、豊かな自然と利便性に満ちた立地です。
ここには、情緒を育む卓越した環境、そして知力を育む充実した施設があります。
理想の未来を目指すために、充実した生活を送ってください。

オープンキャンパス2025

本学の雰囲気を来て見て感じてみてください。
オープンキャンパスでは、本学教育内容や入試の変更点など詳しく説明いたします。
入試前から入学までの気になっていることなど、お気軽にご相談ください。

★プログラム紹介
❶キャンパスツアー
在学生や教員がキャンパス内を案内します。
各学科の実習室、図書館、学生食堂「フェリーチェ」、休憩室、フーコーの振り子が展示された「ネーチャードーム」などを見学できます。

❷模擬授業
各学科で様々な授業体験をご用意しております。
どんな事を学ぶ学科なのか学科の雰囲気は自分に合っているかを自分の目で確かめるチャンスです。

❸女子会ブース
学生広報サークル「メープルレディース」が主催する歓談コーナーです。
学生生活やサークル活動、受験対策などについて在学生の生の声を聞くことができます 雑談も大歓迎です。

❹入試内容説明
入試について各学科の教員から説明を受けることができます。
受験前に志望学科の受験対策を聞いておくことも大学合格への近道になります。

❺各支援制度に関する説明
奨学金、授業料減免の特待生、アドバイザー制、就職支援、生活支援など本学の学生支援の取り組みについて詳しく説明いたします。

■無料シャトルバス
郡山駅と女子大学を往復するバスです。

●郡山駅発→女子大学行き
・8:50 ・9:05 ・9:20 ・9:35

●女子大学発→郡山駅行き
・13:00 ・13:25 ・13:50 ・14:15

■交通費の補助について
●福島県外から参加の高校生に片道運賃(新幹線)を補助
※高校生1名につき保護者1名まで同様の条件で交通費を補助

●お申し込みは開催日10日前までに
「申し込みフォーム」よりお願いいたします。
※当日は学生証、印鑑を忘れずに持参してください。

・参加に関しては、申込制となります(定員:400名程度)。
・ご自宅を出発前に検温などの体調管理に努め、体調がすぐれない場合は、
 参加を見合わせるようお願いいたします。
・マスクの着用にご協力ください。
・お車でのご来校をお勧めいたします。
・昼食をご用意いたします。持ち帰りが原則ですが、食事をされる場合は所定の場所でお願いします。