検索結果14

複数校を見比べたい人におすすめ!

  • 短大
  • 東京都

英語・ホスピタリティ・観光・エアライン・ホテル・接客サービス・ビジネスをキーワードに、幅広く柔軟に学べます!

学科情報

「こんな仕事をしたい」「あんな職業に就きたい」-そのためのきっかけをつくる体験型教育プログラムが充実しています。

●コース別研修
コースに応じた企業訪問、空港研修やホテル研修による仕事調べなどを実施。施設見学や社会人との交流をきっかけに、社会への意欲を高めています。

●インターンシップは必修
さままざまな職場で実際の仕事を体験。現場業務を実体験することで「働く」ということがより具体的にイメージできるようになり、大学時代に何を学ぶべきかに気付く絶好の機会となります。

●ANA総合研究所と業務提携
実務経験が豊富なANA所属の専任教員による教育体制が充実しています。


【授業料のお支払いサポート】
入学手続きで必要な授業料等の「月払い制度(分納)97,000円/月」「延納制度(2分割)」があります。
詳細は、国際短期大学 入学相談室までご相談ください。

学科情報

<建学の精神>
浜松学院大学の母体である興誠学園の建学の精神は「誠の精神」です。
2004年に開学した浜松学院大学は、中・高・大一貫教育を目指し、付属幼稚園、付属こども園を含む総合学園の中核として、「高潔なる倫理観に立って、他を思いやることができる真に豊かな人間性を基礎に、変化に対応できる創造力と実践力を身につけた職業人の育成」を受け継いでいます。

<教育理念>
■責任ある自己実現と社会貢献の人づくり
産業や経済構造の変化と情報化や国際化が進む中で、私たちは真に豊かで成熟した民主主義を目指しています。本学は21世紀を創りだす若者たちが未来に向かって、自ら責任ある自己実現と社会貢献ができる学びと実践練磨の場であります。「誠の人」の育成を目指し、地域に信頼される教育を築いていくことにあります。

■専門的実務能力「能く生きる」と共生協調能力「善く生きる」とを兼備する人材を育成
建学の精神である「誠を興す」を受け継ぎ、専門的実務能力「能く生きる」と共生協調能力「善く生きる」とを兼備する「誠の人」を育成することが本学の教育理念です。
専門的実務能力「能く生きる」とは高い専門性と逆境を乗り越えながら最後までやり抜く行動力と実践力のことであり、共生協調能力「善く生きる」とは他者との協調性や自己や他者などとの対話などのコミュニケーション能力のことです。
この理念を具現化するためには、地域社会と連携して、一人一人の学生が能動的な学びを継続して行い、深い学びを積み上げることによって可能となります。

<現代コミュニケーション学部>
浜松学院大学現代コミュニケーション学部は、地域共創学科と子どもコミュニケーション学科の2学科によって構成されています。
地域共創学科は、学修過程において現場に立脚した能動的な学びを通して、現代及び将来に向け社会が求める人材を育成することを目標とした学科です。
子どもコミュニケーション学科は、時代や地域のニーズに応えられる教育者や保育者、リーダーシップを発揮できる人材を養成します。

学科情報

創設者である文学博士の遠藤隆吉は、退廃した商業道徳を正すために 武士道精神の注入を商業教育の基本に据え、学問においては社会に役立つ実学を、人間形成においては「治道家(ちどうか)」の育成を 教育理念とする学校を開学しました。

千葉商科大学で身につける「CUC 3つの力」――

1.高い倫理観
 実社会における諸課題を発見し、その解決に主体的能動的に取り組む使命感とモラル

2.幅広い教養
 実社会の変化に即応し、多様な人々との協働に必要な豊かな人間性を形成するための普遍的な知識とコミュニケーション力

3.専門的な知識・技能
 実社会における諸課題を発見し、解決するための有用かつ高度な専門的能力

<特長ある教育・学び>

■実学・進化・サポート
 千葉商科大学が約束する3つの特長
 ・社会で役に立つ「実学」を。
 ・社会に合わせた「進化」を。
 ・挑戦のための「サポート」を。

■主体的な学び
 ・地域や企業とつながって、教室で学んだことを実践
 ・学生の起業をバックアップ

■千葉商科大学・数理データサイエンス教育プログラム
 データサイエンスに関する知識を体系立てて学べるようにデザインされた教育プログラムです。
 所定の科目の単位を修得した学生が修了となります。
 CUC基盤教育科目群で構成されているため、全学部の学生が履修できます。

■起業支援(学生ベンチャー食堂)
 本学では、学生が在学中に自分で起業する意欲を持つことを奨励し、学生のために一部の教室を拠点として貸し出すなど、実学として体験する学びへの支援体制を整えています。

■オープンエデュケーション
 インターネット上で広く教育を提供することで、さまざまな人へ、学校や大学など教育機関の枠を超えて、教育を受ける機会を開いていく活動です。

学科情報

◆大学概要
武蔵野美術大学は、1929年の創立当初から幅広い教養を備え、人格的にも優れた美術・デザインを中心とする造形各分野の専門家養成という教育理念を持ち続けてきました。総合性と専門性の融合に深く留意し、「真に人間的自由に達するような美術教育」「教養を有する美術家養成」を掲げた建学の精神。それは、国内の美術大学では最大規模の造形教育の大学となった現在でも堅持し続けています。

造形学部と造形構想学部の2学部に、絵画、彫刻からデザイン、建築、映像、芸術文化、そして社会イノベーションまで、美術・デザインの広がりに対応する12学科を有し、大学院には造形研究科、造形構想研究科を設置しています。また50年以上の実績を持つ通信教育課程も設けています。日本を代表する美術・デザイン大学として、これまで社会に輩出した卒業生は7万3,000人に上ります。

◆学生生活
クリエイティブな入学式から始まるムサビのキャンパスライフは、武蔵野の秋を彩る芸術祭やキャンパス全体がギャラリーとなる卒業制作展など、多彩な催し物が用意され、毎日が創造的なエネルギーに満ちています。サークル活動や、さまざまな創作活動をバックアップする専門施設・設備も充実。ムサビの学生は理想的な造形教育の環境下で、幅広い知識や豊かな教養を育み、自身の制作・研究に打ち込むことができるのです。

◆進路・就職
美術大学において、卒業後も創作活動を続けることは十分に考えられる進路ですが、高度な専門性や造形能力を生かし、多種多様な業界への高い就職実績を維持していることも本学の特徴です。就職者の7割近くはデザイナーなどの専門的な職種に就いていますが、近年では制作活動を通じて培ったプレゼン能力やコミュニケーション力が評価され、商品企画や営業など、総合職での採用も増えています。

また、教員免許を取得し、中学・高校の教員になるほか、学芸員資格を取得し、美術館や文化施設など公共的事業に従事する卒業生も多くいます。本学では、自分の将来について考える学生が、各自の個性や創造性を生かした進路選択ができるよう、きめ細やかなキャリアサポート体制を整えています。

  • 短大
  • 群馬県

自分の将来に適した「学び」を選択し、 卒業後の進路を確かで豊かなものに

学科情報

皆さんの高等学校卒業後の「学び」として、四年制大学での「学び」、短期大学での「学び」、
そして専門学校での「学び」と、いろいろな選択肢があります。
それぞれの「学び」には、それぞれの特色があり、皆さんが自分の将来を考えて、
自分の「学び」を選ぶことになると思います。

新島学園短期大学では、
『キャリアデザイン=自分の将来を設計する』ということを「学び」の中心において、
学生一人ひとりに合った将来の進路を、学生と一緒に考えていきます。
そして、その将来設計をより分かりやすくするために、
キャリアデザイン学科の中に4つのコース、コミュニティ子ども学科の中に3つのコースを設け、
2年間の学びがさらに充実したものになるよう図っています。

皆さんは、自分の将来に合ったコースを選び、
その「学び」の中で高い専門性を身に付けていただきたいと考えています。
また、他のコースの科目を履修することも可能ですので、自分の将来に役立つと思われる「学び」、
興味・関心のある「学び」によって、広い視野も身に付けていただきたいと願っています。

新島学園短期大学での2年間の「学び」は、
皆さんの卒業後の進路を確かで豊かなものにしていきます。

学習院女子大学

  • 大学
  • 東京都

日本を学ぶ、世界を知る、英語で伝える

学科情報

学習院女子大学で、あなただけのストーリーをつくりませんか

本学は開学以来、グローバル社会で活躍できる人材の育成を掲げています。そして日本の伝統と文化に足場を持つ学習院だからこそ、地に足のついたグローバル人材教育ができるのです。

大学とは、みなさんがそれぞれの「人生のストーリーをつくるところ」です。これまでに蓄えてきたものを、社会に出る直前のこの時期に開花させ、卒業後に大きく羽ばたくための最後の準備をするための場です。

この学習院女子大学で素晴らしいストーリーをつくっていきましょう。


<学習院女子大学が伝えたいこと>

あなたが心から学びたいことに巡り会い、その学びをもとに、自らのチカラでより良い未来を歩んでいけるように。学習院女子大学は、一人ひとりの内に揺らぐことのない「軸」をつくり、その「可能性」を広げることを目指して、さまざまな学びを提供しています。

◆日本を学ぶ
自国の文化に誇りを持つこと。
それが、他国の文化への尊敬につながります。

◆世界を知る
文化の多様性を尊重し、地球的視野を身につけ、自らの人生を力強く切り拓いてほしい。

◆英語で伝える
「思いを伝えたい」
語学力は、そんなあなたの挑戦を後押ししてくれます。


<特色あるキャリア・就職サポート>

入学したその日から卒業後の未来を見据えて、一人ひとりを手厚くバックアップします。

◆小規模校ならではのきめ細かい支援
一人ひとりとじっくり向き合い、自信を持ってアピールできるようにサポートしています。

◆就職実績
社会から高い評価をいただき、非常に優れた就職実績を残しています。(就職内定者354人/就職希望者363人(2021年度))

◆マスコミ掲載記事
2022年著名400社実就職率で本学は全国女子大学1位となりました。(卒業生数500人以下の大学)
また、2022年実就職率学部系統別編(国際系)において全国女子大学1位となりました。(卒業生数400人以上の大学)(2022年大学通信調べ)

学科情報

岡学園トータルデザインアカデミーは長野県とデザインにおける包括連携協定を結ぶ、「衣」ファッション「飾」デザイン&アート「住」地域プロデュースを学ぶ長野県唯一のトータルデザイン専門学校です。

私たちは、1946年の創設以来、専門学校として「高い技術力」と、「人間力」を育てることを目的に70余年の歴史と伝統を創り上げてきました。
そして、こうした背景の中で基本とする大切な要素が3つあります。

1つ目は、「実践力が確かな就職率へ」
2つ目は、「人間力を育てるユニークな取り組み」
3つ目は、「70余年の歴史が育む伝統」

そして何より、それぞれの個性を持つ1人1人の学生たちが、“好きを仕事へ”と「夢」をかなえ、自分らしい「人生のデザイン」を描いていくこと。
それが77年間、当校が一貫して大切にしている想いです。


<長野県とのデザイン協定(専修学校初)>
長野県と岡学園トータルデザインアカデミーは、デザインの分野及び若者の地域活動への参加促進の取組みにおいて、相互の連携を強化することにより、長野県のブランド力向上を目指す「包括協定」を締結しました。(長野県と専修学校の取組みは初)
これにより、若い学生達が持つアイデアやデザインの力がより広い市場へと発信されることが可能となりました。
“長野をデザインがあふれる街へ”と若者たちの可能性が広がっていきます。


<長野県商工会議所連合会 長野県商工会連合会との包括連携協定>
2018年12月 岡学園は一般社団法人長野県商工会議所連合会及び長野県商工会連合会と「デザイン教育を通じた連携」に関する協定を結びました。
これにより長野県内約5万社の企業様と関りができ、学生が観光や文化振興などの地域活性化や、個別の企業の商品・デザイン開発に協力する機会がさらに生まれていきます。

  • 専門学校
  • 新潟県

受けたい授業は、自分で決める。だから「好き」や「興味」が強みに変わる

学科情報

2023年度美容師国家試験全員合格!徹底した個別指導だから合格できる!

<ナガビの5つの特長>
ナガビはなりたい自分になれる学校。
人をキレイにする仕事のすべてのスキルが身につく。
【得意】や【好き】を磨くことで自分の強みを作れます。


①楽しくしっかり学べる環境&雰囲気が自慢
ナガビは全教職員で全学生をサポートしていますので、自然と教職員と学生のアットホームな雰囲気が生まれます。
とことん面倒を見てくれる先生、同じ目標を持つ仲間と楽しく美容について学べるのはナガビならではの特色です。


②全国で活躍する特別講師の直接授業が充実
ファッション誌、芸能人のヘアメイクを担当する講師、美容室オーナー、美容師向けセミナーを担当する講師による授業が充実。
美容現場の様々なプロからトレンドの技術が学べます。


③人をモデルにした実践的な授業
シャンプー、ヘアカラー、メイク、ネイルなど2人1組で技術者とモデルを交替して行う実習授業を多く取り入れています。
同時に挨拶や接客についても学んでいきます。
即戦力として現場で活躍できる力を養います。


④自分で選んで学び、なりたい自分になる”選択授業”
「カット&スタイリング」「ヘアアレンジ」「ヘアメイク」「ネイル」などの中から自分の“好きなこと”や“やりたいこと”を選んで学ぶ選択授業。
いろいろなことを学んで自分を磨き、なりたい自分を作ります。


⑤県内唯一の認定校
「全日本ブライダル協会 ブライダルビューティープランナー」「日本ヘッドスパ協会 ヘッドスパ検定」の資格が取得できる新潟県内唯一の認定校。
上記2つの資格を含め、2年間で11コの資格が取得可能です。

  • 大学
  • 東京都

自助協力~多様な夢に挑み、アジアの未来に飛躍する人材を育成します~

学科情報

太田耕造初代学長は、建学精神について著書の中で「自己を助ける者は自己なり、自己こそ最上の助け主なり」、「自助は独立に通ず」と述べています。

また、「自助」とは、一人ひとりが自らの内面を深く見つめ、自分自身のしっかりとしたアイデンティティを確立し、自らの力でそれぞれの道を切り拓くこととも言えます。

さらに太田学長は、「協力の花は自助の根から」とし、真の協力関係とは自立した人間同士の協力関係であると説いています。

亜細亜大学は昭和30年(1955)に設立されましたが、太田学長は、そうした自助精神を身につけた誠実な人材を育成し、将来、アジアの独立と自由と協調を図り、人々の文化交流、経済交流が活発になり、自由アジアの興隆に貢献することを建学の使命としました。

現代のグローバル化の時代において、建学の理想は、アジアはもとより世界に広がり、亜細亜大学はその使命達成のためにつねに改革に取組み、時代の要請に応えるべく教育環境の充実に努めています。

亜細亜大学では、国籍や文化、言葉の壁を越えて、
流動する国際社会に柔軟に対応できるグローバル人材を育成しています。
異なる価値観や習慣を持つ人々と協調し、また、自らの夢に挑戦する力を育む機会として、
海外留学・国際交流に力を入れています。

【創設時からの想いを時代に適合させるオリジナリティ、
 長年の留学経験値を生かして、次のステージへ。】
亜細亜大学は創設時から「アジアの興隆に寄与する人材の養成」を建学の使命として掲げています。オリジナリティ溢れる留学プログラムを意欲的に開発し、卒業生のうち6人に1人が留学経験者という実績も誇っています。これまでに蓄積された経験値をもとに、キャリア形成を見据えたプログラム開発など、さらなる進化を続けます。

学科情報

「大学は自由な研究と学習の共同体」という理想を掲げ、建学時から現在に至るまで、本学は学生の個性や多様性を重視し、学ぶ意欲を尊重した教育を実践しています。和光大学は、3学部6学科。そして大学院を有しています。学問の知識を修得した「専門性」と、知識を応用し実践力に変える「総合性」を両立する人材育成をめざしています。

◆一人ひとりの『違い』を、力に育てます。
2015年、創立50周年を迎えた和光大学。
これまで国籍、性別、年齢を問わず様々な人々を受け入れ、学問の壁をなくし、個性と自由の学びを実現してきました。自分とは違う多様な人々と認め合い、対話し、共に高め合うために、一人ひとりの『違い』を力に育ててきたのです。和光大学はこの力を、「異質力」と名づけました。その人の存在を際立たせてくれる力。その人を、かけがえのない存在にしてくれる力。これからの時代、学生一人ひとりに必要なのは、まず社会で活躍できる基礎能力を身につけ、その上でさらに、人とは違う固有の能力「異質力」をもつことです。

◆いままでも、これからも。社会で、世界で、輝く人材を送り出します。
大学は、未知の自分に出会い、未知の可能性を開花させる場。
先生や仲間と触発し合い、化学変化を起こすことで、「異質力」が生まれる場であるべきだと考えています。
そして和光大学は、創立以来、多種多様な固有な力をもつ人材を送りだし、社会に貢献してきました。自分の道で輝くために。グローバル社会で輝くために。「異質力」と出会い、「異質力」を創る場。

◆異質力で、輝くために。大学が学生のみなさんにできること。
和光大学が創立以来脈々と貫いてきた「個性と自由の学び」。
「個性」とは、ただ人と違う、ということではありません。それだけでは、他者からも関心をもたれず、何かを生み出していくことにもつながりません。大切なのは、「違い」の意味を人に伝え、社会の中で価値を発揮できる「力」に変えること。和光大学は、その力を「異質力」と名づけました。和光大学でみなさんがまず出会うのは、驚くほど広いテーマの授業やゼミ。そしてそれを担う、多才で情熱にあふれた教員たちです。さらにきめ細かく学生生活をサポートするスタッフがいます。そうした中みなさんは、自分の「違い」に気付き、どのように人生で活かしていくかを考えます。