検索結果3

複数校を見比べたい人におすすめ!

  • 専門学校
  • 北海道

札幌唯一!歯科医師会立専門学校! 歯科医師の力で就職に強い!

学科情報

【大学病院や診療所、技工所をはじめ、多岐にわたる臨床現場を経験する!】
歯科医師会会員(歯科医師)診療所や技工所、本校1階に併設している夜間救急と障がい者診療を行う口腔医療センター等、多岐にわたる臨床現場へ見学、実習に行き、授業での学びと臨床の現場との理解を深めます。北海道大学病院や札幌医科大学附属病院をはじめ、様々な臨床現場へ向かうことで歯科衛生士、歯科技工士としての対応力を培います。

【合同授業による他学科との交流で新たな発見と双方の技術の理解ができる!】
歯科衛生士科と歯科技工士科で合同授業を行い、互いの専門性を理解します。患者さまに対する関わり方の違いを学び、チーム歯科医療のそれぞれの役割について知識を深めることができます。

【札幌歯科医師会のバックアップで就職希望者決定率100%!】
クラス担任制による個別面談にてひとりひとりが希望する就職希望先へ決定。札幌歯科医師会立校であるからこそ、実習先を多くもち、1年次から見学実習を行うため、早い時期から将来のなりたい姿をイメージして希望に沿った就職先を選択することができます。
(2025年3月卒業就職希望者両科38名全員が就職・歯科技工士科は10年連続国試合格率100%!)

  • 大学
  • 北海道

学生ファーストのキャンパスから医療と福祉の未来へ

学科情報


日本医療大学は同一敷地内に大学病院と介護老人保健施設を併せ持つ、
北海道で唯一の医療と福祉の総合大学です。

【日本医療大学の7つの特色】
❶3つの地下鉄駅の徒歩圏内
日本医療大学の月寒本キャンパスは、最寄りの地下鉄駅から札幌中心部にある大通駅まで約10分。
2路線・3つの駅から徒歩圏内で通える好アクセスな環境にあります。

❷学生ファーストの学修環境
日本医療大学はいつでも学生の声に耳を傾け、全員が満足できる学修環境、キャリア形成、キャンパスライフを目指し、
教職員が一丸となって運営と改革に取り組んでいます。さらに、2026年2月完成予定の2号棟を月寒本キャンパスに建設中。学修環境がより一層充実していきます。

❸医療と福祉の現場を併設
月寒本キャンパスは北海道で初めて同一敷地内に「日本医療大学病院」と「介護老人保健施設」を有し、
医療と福祉のリアルな現場を間近に学修できる環境が整備されています。

❹多学科連携によるチーム医療の実践
日本医療大学では異なる専門職を目指す5学科の連携授業や、併設施設との連携実習等により、
医療・福祉の現場で欠かせないチーム医療を実践的に学修することができます。

❺2026年4月 新学科開設決定!
2026年4月にヒューマンデザイン学部の開設が決定!新学科として「医療DXマネジメント学科」「共生社会デザイン学科」が開設されます。

❻国家試験合格率
日本医療大学は一人一人の国家試験合格を徹底サポート。
国家試験に挑戦した学科すべてにおいて、高い合格実績を残しています。

❼充実のグループネットワーク
日本医療大学は「つしま医療福祉グループ」が運営しており、広く福祉介護サービスを展開するグループの強みを生かし、
社会に愛され、世界に通じる人材を育成しています。

  • 大学
  • 北海道

未来の自分は、看護の未来。将来の夢はここから始まる。

学科情報

日本赤十字北海道看護大学は、平成11年に世界自然遺産の知床半島が位置する北海道オホーツク圏の中核都市である北見市に、赤十字の2番目の看護大学として設立されました。本学は、赤十字の大学としてhumanity(人道)を基本理念とし、赤十字看護の長い歴史から得た「実践の知」を具現化すべく、教育環境を整え、大学院博士課程を含めた教育を実施してまいりました。“手渡しの看護”、それは相手と真摯に向き合い、愛と豊かな人間性で思いやること。その真の精神を本学で学んでください。

■教育理念
本学は、建学の精神である赤十字の理想とする人道的任務の達成を図るため、看護に関する学術を中心として、広く知識を授け、深く専門の学術を教授、研究するとともに、知性、道徳及び応用的能力を養い、もって国内外で活躍できる実践力をもった看護専門職の育成及び看護学の発展に寄与する。

■大学の目的
本学は、建学の精神である赤十字の理想とする人道的任務の達成を図るため、看護に関する学術を中心として、広く知識を授け、深く専門の学術を教授、研究するとともに、知性、道徳及び応用的能力を養い、もって国内外で活躍できる実践力をもった看護専門職の育成及び看護学の発展に寄与することを目的とする。

■教育目標
1.赤十字の人道理念を実践できる看護人材を育成する。
2.人格的成熟・自立を図り、他者との関係性を発展させることができる能力を培う。
3.事実を的確に判断し、問題を抽出し、創造的に解決できる能力を育む。
4.看護の基礎を踏まえ、科学的・倫理的判断に基づくケアを提供できる能力を養う。
5.社会的責任を自覚し、生涯学習し続け、他の専門職と協働活動し得る能力を養う。
6.常に世界に関心を持ち、看護実践を通じて国際貢献できる能力を養う。