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全国46都市に107校!「本気になったら大原!」 幼稚園教諭、医療、福祉、保育など多彩なコースを設置。 大原で笑顔を広げる人になろう☆

学科情報

全国46都市に107校!「本気になったら大原!」
幼稚園教諭、医療、福祉、保育など多彩なコースを設置。
大原で笑顔を広げる人になろう☆

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あなたも「日本医師会認定」の医療秘書を目指しませんか。

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<認定団体と資格の信頼性>
ドクターの団体から認定される日本医師会認定医療秘書は、数ある医療秘書の資格の中でもワンランク上の資格です。
医療秘書は、医療機関の受付や医療事務を任された職種です。
だからドクターのお墨付きが必要なのです。

同様に歯科助手は,日本歯科医師会認定の歯科助手であることが必要なのです。
これらは本校に対する高い信頼性につながっており、誇りでもあります。


<高い就職率>
病院・クリニック、医科・歯科など、医療機関の規模や 診療科を問わず、すべての医療機関に勤務できるよう、各診療科の現役ドクターが講義を行っています。加えて、ビジネスマナーやコミュニケーション能力の向上にも力を注いでおり、就職先の医療機関からは、圧倒的に高い評価をいただいております。

就職についても、山梨県医師会・山梨県歯科医師会のバックアップのもと、創立以来40年以上積み重ねた歴史と実績は揺るぎないものです。
就職活動についての不安は全くありません。


<専門学校プラスアルファ>
本校では、二年制課程修了後、さらにキャリアアップを目指す人のために診療情報管理士専攻コース・医療情報技師専攻コース・ソーシャルワーク併修コースを設置しています。

2年間の専門課程修了後、進路の選択肢は、就職だけではなく、より高度な資格の取得や大学卒業資格を得るための上級コースも選択肢として設けています。


<各種検定取得サポート>
本校では、各種資格試験は学校独自の閉鎖的なものではなく、公平に開かれた資格試験を受験しています。
それは決して楽に合格できるものではありませんが、本校ではこれらの試験に対して、効果的なカリキュラムを編成しており、通常の授業を受けていればまず心配はありません。
加えて、受験対策講座や補習授業も開講していますので安心して受験に臨むことができます。

学科情報

「動物」「自然」「健康」「医療」「福祉」「教育」
これら6つが、帝京科学大学の「学びのキーワード」です。
このキーワードに応じた学びを、3学部13学科・2つのキャンパスで行っています。

人と動物が共生し、フィールドワークや自然を題材にした研究活動を行う「東京西キャンパス」
最先端の教育や研究・実習設備が揃った開放的な「千住キャンパス」

2つのキャンパスで「いのち」と向き合うまなび、あなたの未来がここから始まります。


<千住キャンパス>
◎生命環境学部
 ・アニマルサイエンス学科 動物看護福祉コース
 ・生命科学科 生命・健康コース
        臨床工学コース
 ・自然環境学科
◎医療科学部
 ・東京理学療法学科
 ・東京柔道整復学科
 ・看護学科
 ・医療福祉学科
◎教育人間科学部
 ・幼児保育学科
 ・学校教育学科  小学校コース
          中高英語コース
          中高理科コース
          中高保健体育コース

<東京西キャンパス>
◎生命環境学部
 ・アニマルサイエンス学科 アニマルサイエンスコース
              アニマルセラピーコース
              野生動物コース
 ・生命科学科 生命コース
 ・自然環境学科
◎医療科学部
 ・理学療法学科
 ・作業療法学科
 ・柔道整復学科
◎教育人間科学部
 ・こども学科 小学校教諭・幼稚園教諭コース
        幼稚園教諭・保育士コース

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あなたにしかできない技術力、デザイン力を身につけてほしい。

学科情報


専門学校サンテクノカレッジは、地元の竜王町(現甲斐市)と山梨県内外50余社の企業からの寄付により、1991年に設立されました。
1991年の開校以来、コンピュータ関連のエンジニアやICTに精通した多数の職業人が、本校から社会に巣立ちました。四半世紀を超える歴史の中で本校が継続してきたことは、社会の変化に即応し、学ぶ志に応える教育です。専門学校として全国初のIP接続、TRAIN加盟、大学院進学の道を開く4年制課程の設置など、学びの環境整備を進めてきたなかで、本校学生は卒業研究、サークルを通じて総務大臣賞や日本ゲーム大賞優秀賞の受賞などの実績を残してきました。

また本校では、単なる情報技術の習得ではなく、大局的視野に立ち、俯瞰的に情報技術全体を見渡して、そこから適切な情報の抽出、処理を行い、それにより自分自身の、ひいては日本社会の未来を正しく方向付けることができるような技術者を養成しています。このような「情報観」をもった技術者の養成が本校の使命なのです。そしてこれからは、学術性と芸術性の融合も模索していきます。
今後も、小粒でもぴりりと辛いサンショウのように、他には真似のできないような教育を実践していきます。