学科情報
◆アレックの3つのポイント
①地元就職に強い
卒業生の90%が地元企業に就職しています。
②職業実践専門課程に認定されている
2016年年2月に「職業実践専門課程」に認定されました。
③きめ細かい少人数クラスの指導体制
本校は1学科の定員が15~40名で、2年間同じ担任がクラスを受け持ちます。
そのため、きめ細かい教育と就職指導が可能となるのです。
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建築・インテリア・土木系
高等教育修学支援制度の対象校
検索結果49校
複数校を見比べたい人におすすめ!
◆アレックの3つのポイント
①地元就職に強い
卒業生の90%が地元企業に就職しています。
②職業実践専門課程に認定されている
2016年年2月に「職業実践専門課程」に認定されました。
③きめ細かい少人数クラスの指導体制
本校は1学科の定員が15~40名で、2年間同じ担任がクラスを受け持ちます。
そのため、きめ細かい教育と就職指導が可能となるのです。
この場所にこんな建物があったら、街はもっと楽しくなる。
建物の中は。こんなインテリアだったら素敵だろうな。
建築・インテリアの楽しさは、そんな頭に浮かんだアイディアがデザインという形になっていくこと。
少人数クラスの細やかな指導のもと、あなたの「興味」が「カタチ」になるようサポートします。
さあ、なりたい自分に向かって、未来へ踏み出そう。
【文部科学大臣認定校】県北で唯一「職業実践専門課程」認定
アルスの教育活動が質の高い教育提供工として、国から評価されました。
平成26年3月31日、文部科学大臣より「職業実践専門課程」に認定されました。
専門学校(専修学校専門課程)の中でも専攻分野の実務に関する知識や技術、技能について、企業や業界と連携し組織的な教育を行っている学校のみが認められる「職業実践専門課程」は、文部科学大臣が専門学校の教育の質を評価・認定し、職業教育の水準の維持向上を図ることを目的に、4月より開設されました。
初年度では、全国2811校ある専門学校のうち470校が認定を受け、埼玉県では96校ある専門学校のうちの10校、23学科が認定を受けました。県北の専門学校で認定されたのはアルスだけとなります。本校では、2年制以上の課程すべて(3学科6コース)認定を受けました。
【アルスでの教育・取り組み】
・企業や業界と連携したカリキュラム編成
・企業や業界と密接に連携した実践的な演習・実習
・教員力・指導力向上のための研修を実施(教育の質の向上)
・学校運営の透明性(学校関係者評価と情報公開の実施)
住まいを建てること、それは人の一生をデザインすること。
そんな社会に対して責任を負う力が浅野工学にはあります。
1929年の創立から今日までの歴史の中で培われた高い技術教育はもちろん、学生一人ひとりが「わかる」まで諦めないきめ細かな教育で、責任感のある建築士・施工管理者・コンクリート技術者を輩出しています。
1.即戦力として活躍
【徹底した実務実習。体感することで確実な力を身につける。】
机上で得る知識を基に実験・実習を行い、自らが実践することで理解するカリキュラムを組んでいます。また、在学中に資格取得を目指し、勉学と実社会が直結していることを感じてもらい、ステップアップの糧とします。
2.社会の信頼が高い教育
【「わかる」まであきらめない。教員一人ひとりの責任が生徒のやる気に火をつける。 体感することで確実な力を身につける。】
授業時間は分かる授業を行い、休み時間、放課後なども学生の質問に応え、学生と一緒に解決し、理解してもらうまであきらめません。学生が社会に出てから 即戦力となるための責任を教員も自覚しています。
3.一人ひとりに対応した指導
【学生一人ひとりの顔が見える。日頃の悩みまで相談できる人生の先生がいる。】
学生一人ひとりに対応できるため、個性を伸ばし、やりたいことに寄り添い指導することができます。担任が日常生活の悩みも把握し、学生と教職員の信頼関係を築きます。
更に学生一人ひとりの個性や興味の範囲、特長などを把握しているため、インターンシップ先の紹介や就職先企業の紹介などについても、学生本人の希望する先はもちろん、学生本人が気づいていない強みを活かせる就職先企業も見つけ紹介することができます。
そのため卒業後も近況報告や相談のために浅野を訪れる学生が多くいます。
コースは、デザイン系、コミック系、アート系と多岐にわたり、その数は10にも及びます。その中から本当にしたいことが見つかるはずです。また、学びの途中で転学科・転コースができる機会も設けています。
こうしたフレキシブルな対応が、学びのモチベーションを支え、高めていくのです。
さらに、将来の進路の選択肢が多いことも本校ならではといえるでしょう。
デザイン系は3年間で、社会に出て即戦力となる人材へと育成。
コミック・アート系は2年間で、アーティストへの道を切り開く力をつけていきます。
当然ですが、コミック・アート系であっても企業へ就職し、活躍することを目指す人に対しては就職支援もしっかり行います。
また、さらなる学びを追求する人は、大阪芸術大学などへの編入学といった道も選ぶことができます。
2学科10コースの多彩な学びを体験できる「授業体験講座」を実施します。
ビセンの魅力・奨学金入学試 験・入試対策の説明・卒業後 の進路についての説明など、ビセンについて知りたいこと ナンデモお応えする「学校・入試説明会」も実施します。
【タイムスケジュール】
10:00~11:00 体験講座Ⅰ
11:15~12:00 Special Program 『校長 三木健 特別講演』
12:00~13:00 休憩時間
13:00~14:00 体験講座Ⅱ
14:15~15:15 体験講座Ⅲ
<学校・入試説明会>
10:00~10:40/13:00~13:40
■体験入学受講特典■
講座を受講すると、当該年度のAO入学選考の面接が免除になります!!
※留学生は対象外です。
■授業料全額免除入試をお考えの方へ■
ビセンの鉛筆デッサン講座を受けてみよう!
基礎からしっかり教えます。 テーマの理解と作品の表現力、完成度など先生が講評します。
入学までにレベルアップできますよ。
《授業料全額免除入試(選考内容:鉛筆デッサン・面接)》
上位10名:授業料全額免除、さらに10名:授業料半額免除
■体験入学 お申し込み方法■
学校HPよりお申し込みください。
→https://www.bisen.ac.jp/entryform/mail.cgi?id=taiken
建築業界で求められる多くのスキルの中で、デジタルスキルは必須のスキルと言われています。本校は建築業界の最前線で活躍できる人材を育てます!
【中央工学校OSAKA 5つのこだわり】
➊パソコンは一人1台進呈
いつでもどこでも自分専用のパソコンでスキルアップ!
建築業界はもちろん、今やパソコンはどんなビジネスシーンでも欠かせないアイテムです。「在学中、パソコンに慣れ親しみながらスキルを磨き、卒業後は即戦力として活躍してほしい」という思いで、中央工学校OSAKAでは自分専用のパソコンを学生一人に1台進呈しています。
➋デジタル教育
建築業界で求められているBIMをマスターして即戦力になる
建築業界においてもデジタル化の波は驚くほど急速に進んでいます。中央工学校OSAKAでは、いち早くBIMの演習授業を取り入れており、今現場に求められているスキルを存分に学ぶことができます。
➌少人数制
クラスはそれぞれ「40人定員」で目の行き届いた教育環境で習熟度アップ
全てのクラスの定員を40人にすることで、きめ細やかな教育を実現しています。また、授業によっては半分に学生を分けたり、複数の教員で教えたりと、中央工学校OSAKAでは習熟度を高めるための工夫が満載。
➍転科システム
学びたい分野の路線変更に対応。1年次後期から学ぶ学科を変更できる!
専門的な勉強をしていくうちに、学びたい分野が変わることがあるかもしれません。このようなケースに対応するため、中央工学校OSAKAでは、1年次の後期から他学科に転科できる制度を設け、入学した時点で安心して学べる環境を整えています。
➎校舎と環境
教室の窓からは緑のパノラマ!絶好の学習環境がそろっています
甲子園球場33個分という広大な面積を誇る服部緑地公園をどの教室からも望むことができ、緑あふれる環境で学びを深められます。最寄りの緑地公園駅から学校までは、季節によって表情を変える緑道を歩いて約3分。梅田や難波、天王寺といった主要駅へも乗り換え無しで行ける利便性も魅力です。
「建築業界で働きたい」・「ファッションが好き」というあなたの想い、あなたの前に進む気持ちを全力で応援します。「渋谷」の流行を肌で感じ、感性を磨きながら実践的な技術と知識を確実に学ぶことができます。
◆選べる多彩なコース
名古屋未来工科専門学校では、一人ひとりがあらゆる可能性にチャレンジできるよう、4学科17分野の多彩なコースをご用意。卒業後の多方面での活躍を意識した、学びの場を整備しています。
◆安心の全国ネットワーク
本校のバックボーンとなるのは、日本屈指の規模と実績を誇る学園グループ。6つの大学をはじめ、全国に展開するグループ校(約30校)による巨大なネットワークを、最新の教育ノウハウや情報収集、あるいは企業との太いパイプづくりに活用しています。
◆6つのサポートシステム
本校では、これまで数多くの卒業生をスペシャリストへと導いてきたノウハウを活かし、勉強や資格の取得、就職と卒業までの2年間を全力でバックアップする ≪6つのサポートシステム≫を確立させました。あとは君のヤル気次第。希望の進路への道程は万全です。
1935年創立の本校は、工学・コンピュータ分野はもとより、自動車整備・ロボット・建築・電気・電子・気象・映像・音響など。
さまざまな業種領域のスペシャリストを育成し、企業の期待に応えています。
OCT 大阪工業技術専門学校の創立から126年。社会は大きく変化し、技術者に求められる能力も多様化しています。OCTでは、今はもちろん、これからの時代、技術者に求められる力を、「技術者マインド」「ことばの力」「専門知識・技術・資格」ととらえ、これらを統合しバランスよく身につけることが必要だと考えています。
「技術者マインド」
刻一刻と変化する社会や現場を生き抜くためには、頭のみならず、手や身体を使って思考すること、また人・ものと真摯に向き合う姿勢が求められます。
「ことばの力」
「読み解く→考える→伝える」といった、ものをつくりだすプロセス(思考・判断・創造・伝達・対話)はもちろん、学ぶ・生きることの基盤となる力です。
「専門知識・技術・資格」
専門性を高める知識や技術、資格ももちろん大切です。しかし、ただ習得するのではなく、“生きた能力”として発揮することが重要であると考えています。
ものづくり業界はもちろん、広く社会の動向を先見し、時代の変化に柔軟に対応した“ 学び” を提供し続けてきたOCT。126年の歳月をかけて培ってきた専門知識・技術をベースに、社会に貢献し、未来をつくる人材の育成に力を入れています。