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  • 専門学校
  • 北海道

札幌の理工系総合専門学校。7つの専門学科・コースを設置し、知識・技術・人間性など社会で必要とされる技術者の要請を目標としています。

学科情報

札幌科学技術専門学校は、昭和63年4月に北海道内でも数少ない工業技術系の総合専門学校として開校しました。 今年で33年目を迎えた北海道知事認可の専修学校です。 卒業生も約6,500名を数え、現在社会で活躍するまでに成長してまいりました。

◆特徴
1. 道内最大規模の自動車整備士養成校
2.北海道内でもユニークな「自然環境学科・海洋生物学科」など特徴ある学科を設置
3. 技術系なので就職に強い
4. 即戦力養成のために実技中心のカリキュラムを編成
5. 目標資格の多くが国家資格
6. 少人数できめ細かな授業
7. 充実の教育スタッフ
8. 抜群の立地条件

学科情報

【学びの特徴】
1.日本初、さかなを総合的に学ぶ専門学校です
漁業、食品ビジネス、観光・レジャー、環境。この4つの分野を総合した「さかな学」を学ぶ、日本で初めての専門学校です。私たちの生活に欠かすことができない「さかな」。その未来にあるべき姿を見つめ、ヒトとさかながより良いカタチで共生していくには何が必要かを深く考察します。

2.常にさかなに寄り添う、実習中心の学校です
個人用水槽はもちろん、水族館を意識した巨大水槽、本格的な陸上養殖機器など、食用魚と観賞魚の飼育が共に可能な設備で、さかな学をリアルに学びます。調理実習室も備え、“食”の世界も学習。多くを実習時間に充てた授業を通して、水産系大学とは違う“実学”としての学びを体感します。

3.最適な環境でさかなを学びます
さかな文化が街に根付いている三浦市三崎エリアが学び舎。校舎の目の前には海が広がり、マグロで有名な三崎漁港や三崎市場もすぐそばです。その他にも、水産工場や研究所、貴重な水性生物が繁殖する森林と河川など、学習スポットは数多く点在。さかなを学ぶのにはまさに最適な環境です。

【カリキュラムの4つの柱】
<漁業>
さかなを獲る、育てる
海洋資源が激減する中、“育てる漁業”としてその重要性が増している「養殖」学を中心に、漁業全般について学習します。さまざまな食用魚の飼育はもちろん、飼料開発から始めるブランド魚の育成にもチャレンジ。

<調理・食品学>
“食”としてのさかなを学ぶ
獲れたさかなをさらに価値あるものにするのは「調理技術」。ここでは、魚種に合わせたさまざまな調理法を学び、天然魚と養殖魚の味の違い、飼料や育て方による養殖魚の味の違いを体感します。

<鑑賞・レジャー>
さかなの魅力を体感、発信する
堤防、河川、湖沼、さまざまなロケーションでの「釣り」を体験し、多彩な魚種や釣り具への理解を深めます。また、観賞魚の飼育や水槽レイアウト、水族館についても学習。

<環境>
ヒトとさかなの共生を目指す
さかなの生態系や環境について、実地での研修を交えながら学習します。海に行き、森に行き、磯や川辺の水生生物を定期観測すると、今、生息環境に何が起こっているのかが見えてきます。

  • 大学
  • 東京都

3学部13学科の総合大学で「いのちをまなぶ」

学科情報

「動物」「自然」「健康」「医療」「福祉」「教育」
これら6つが、帝京科学大学の「学びのキーワード」です。
このキーワードに応じた学びを、3学部13学科・2つのキャンパスで行っています。

人と動物が共生し、フィールドワークや自然を題材にした研究活動を行う「東京西キャンパス」
最先端の教育や研究・実習設備が揃った開放的な「千住キャンパス」

2つのキャンパスで「いのち」と向き合うまなび、あなたの未来がここから始まります。


<千住キャンパス>
◎生命環境学部
 ・アニマルサイエンス学科 動物看護福祉コース
 ・生命科学科 生命・健康コース
        臨床工学コース
 ・自然環境学科
◎医療科学部
 ・東京理学療法学科
 ・東京柔道整復学科
 ・看護学科
 ・医療福祉学科
◎教育人間科学部
 ・幼児保育学科
 ・学校教育学科  小学校コース
          中高英語コース
          中高理科コース
          中高保健体育コース

<東京西キャンパス>
◎生命環境学部
 ・アニマルサイエンス学科 アニマルサイエンスコース
              アニマルセラピーコース
              野生動物コース
 ・生命科学科 生命コース
 ・自然環境学科
◎医療科学部
 ・理学療法学科
 ・作業療法学科
 ・柔道整復学科
◎教育人間科学部
 ・こども学科 小学校教諭・幼稚園教諭コース
        幼稚園教諭・保育士コース

  • 大学
  • 岡山県

実践的な知識を自ら学ぶ力、多様化する社会で生き抜く力、自分の可能性を信じる力を引き伸ばします。

学科情報

今、あなたは「何もできない」と思っているかもしれません。
「何をやったらいいかわからない」と将来に不安を抱いている人もいるでしょう。
大丈夫、今はまだそれでいいのです。

現在の能力をもって「できる、できない」を判断する必要はありません。
皆さんの能力は、これから学び、努力し続けることで無限に広がっていくのです。

吉備国際大学では、学びたいと望む全ての人に、主体性をもって「自ら学ぶ力」、多様な社会の中で、困難や課題に立ち向かい、失敗や挫折を乗り越えていく「生きぬく力」、“自分はこうなりたい”という夢をみつけ、まだ見ぬ自分の可能性を信じ挑戦する「可能性を信じる力」を育んでまいります。
ここ吉備国際大学から皆さんの「未来」がはじまります。
私たちと一緒に、“一歩前”に踏み出しましょう。


<「輝け、自分。羽ばたけ、未来へ。」志を高く持って明日へ>
吉備国際大学はブランドビジョンとして「実践的な知識を自ら学ぶ力、多様化する社会で生きぬく力、自分の可能性を信じる力を引き伸ばします。」を掲げ、本学が育成する能力を具体的な三つの力で表しました。
このブランドビジョンの三つの力を育成するための本学の教育の特色として、「地域連携・地域貢献」と「国際化」が挙げられます。

本学は開学以来、地域密着型総合大学として、地域に根差した人材の育成に取り組んできました。
各学科においては地域と連携した教育・研究、地域貢献に努めており、さらに三つのキャンパスの地域の特性を生かしたキャンパス間交流では、一つのキャンパスではなしえないシナジー効果を生んでいます。

また、本学は開学当初から国際化時代を予見し、留学生を積極的に受け入れるとともに海外の大学と教育交流協定を結び、教育・文化交流を図ることにより、学生に国際性を備えた豊かな人間性を身につけさせることに努めてきました。
外国語学部では「スタディー・アブロード」として海外留学を必修としていますが、全学部の学生を対象とした海外留学や研修プログラムも充実しています。