学科情報
ひとくちに「アパレル業界」といっても、
そのフィールドは実に広く、たくさんの「お仕事」があります。
「ジブン」の「好きな服」からイメージを拡げ、
それぞれの職種が担う役割や、仕事の内容をしっかり理解して、
めざす「シゴト」をさがす。
それが、北海道ファッションの流儀。
検索結果5校
複数校を見比べたい人におすすめ!
ひとくちに「アパレル業界」といっても、
そのフィールドは実に広く、たくさんの「お仕事」があります。
「ジブン」の「好きな服」からイメージを拡げ、
それぞれの職種が担う役割や、仕事の内容をしっかり理解して、
めざす「シゴト」をさがす。
それが、北海道ファッションの流儀。
宮城文化服装専門学校は、ファッション業界でスペシャリストを目指す人のための専門知識・技術を学ぶ学校です。
今までミシンを使ったことがない人、服作りの経験が全くない人にも、独自の教育システムで基礎から指導し、服を完成させた喜びを体験し、創造性・独創性を育みながら即戦力として、ファッション業界で活躍できるクリエイターを育成しています。
本校ではどの学科においても服づくりの授業を取り入れています。服を作れる人が服を企画する、デザインする、販売する。服作りがわからない人との違いは明確です。そして、一度学んだ技術は一生消える事が無く、生涯にわたって自身の糧となるでしょう。
本校は東京の文化服装学院の連鎖校(姉妹校)として、情報を共有しながら仙台でも東京と同じように学ぶ事ができます。ぜひファッションの技術・知識を身に付け日本と世界で活躍できるファッションのスペシャリストを目指してください。
【本校の特徴】
◆高い就職率
就職のために、履歴書やエントリーシートの書き方から個別の模擬面接まで一人ひとりに対し指導します。卒業生の9割以上はファッション分野に就職します。また、すべての学科で縫製の技術を身につける部分において、販売職から縫製職へ転職など、職種の変更がしやすいというメリットになります。特に縫製業においては若い人で服づくりをできる人が非常に少ないので年齢問わず仕事に就く事が可能です。
◆良好な立地
2017年(平成29年)に学校法人守末学園として新しく開校した宮城文化服装専門学校の校舎は仙台駅から歩いて5分という仙台の中心地にあります。電車・地下鉄・バス、どんな交通機関を使っても通いやすい場所に学校があります。
◆学べる他分野
学校法人守末学園として、同じ校舎に仙台ヘアメイク専門学校があります。1つの校舎に美容とファッションの2つの学校というのは全国的にも非常に珍しい学校です。本来、ファッションの学校では美容分野は学べませんが、同じ校舎にあるからこそ、ヘアメイクやネイル等の美容学校で学ぶ技術を習得する事ができます。
自分が作った料理やお菓子・パンを食べて誰かが笑顔になる、そんな経験から調理師やパティシエ・ブーランジェを目指そうと思った方は多いはず。
そして、その先の夢はみんなそれぞれ。東京調理製菓専門学校が夢を叶えるお手伝いをします。
\東京調理製菓専門学校の特長/
■豊富な実習時間
本校のカリキュラムの大きな特長のひとつに、実習時間の多さが挙げられます。
調理・パティシエ業界への憧れがあるけれど、不器用な私に務まるのか心配・・・と思っている方は数多くいると思います。
手を動かし、努力した時間はあなたを裏切りません。日々成長できるような実習中心のカリキュラムになっています。
■現場力を養う実践力
本校では、調理の基本技術・基礎知識(衛生・栄養・食文化等)を身につけると共に、プロとして必要な応用力を身につける為、より専門的で幅広い技術を学べるカリキュラムを用意し、即戦力として現場で活躍できる人材育成を目的とした実践教育を行っています。
■技術向上サポート
本校では、放課後や土曜日にフリートレーニング(自主練習)をする学生を応援しています。
学校の施設・設備を使用できるため、自宅に調理器具や設備がなくても練習することができます。
授業の復習や苦手克服のために練習するなど、学生の利用目的は様々です。授業で分からなかった点や聞けなかった点を先生に質問できるので安心です。
また、基礎技術試験やコンクールのためのアドバイスを受けることができるのも、フリートレーニングの魅力です。
■創造力の育成
調理師に欠かせない創造力を養うバックアップも充実。学びの集大成として、コンクールへの参加や卒業作品制作!
本校の学生は様々なコンクール(技能五輪・グルメピック・ジャパンケーキショーなど)に参加して高い成績を上げています。毎日の授業やフリートレーニングで技術や創造力を磨き、次のステップアップとして様々なコンクールにチャレンジすることは、学生たちにとってよい刺激になります。
<全国大会出場の常連校>
福井県洋菓子協会主催の洋菓子技術コンクールでは、学生部門創設以来、毎年上位を独占。そして全国大会にも毎年出場し入賞の実績もある常連校です。
<福井から全国へ、そして世界へ>
主任講師を務める北川弘樹先生は、トップ・オブ・パティシエ・イン・アジア、ジャパンケーキショーなど様々な受賞歴があり日本をリードするパティシエの一人。その北川先生が学生一人ひとりに対して細部にわたる指導を行い、全国大会優勝を目指す。
特別講師を務めるのは世界の青木定治先生。ルレ・デセール(世界最高峰の菓子職員の組織)のフランスメンバーであり、フランス・日本をはじめ世界で活躍中。青木先生からの直接指導で、学生の目線は世界を見据える。
<コーヒー実習では世界チャンピオンが指導>
本校が力を入れている授業の一つが「コーヒー実習」。特別講師を務めるのは、世界ラテアートワールドチャンピオンシップで世界一に輝いたSamurai Shinこと深山晋作先生。深山先生は、カフェの街と呼ばれるオーストラリアのメルボルンにある超人気カフェSt.Aliで9年間バリスタを務め、大阪の人気店Barista Coffee Map Roastersの代表。世界トップの技術を直々に伝授していただく。
<2年制だからこそできる多彩なカリキュラム>
洋菓子・和菓子・パンの3大分野はもちろん、マジパン・飴細工・チョコレート細工・コーヒー・ドリンク・ラッピング・デザイン・カラー・デリカなど、学生が活躍できる幅を広げる多彩なカリキュラムが自慢。
<実習室を増設>
これまで1ヶ所だった実習室を2ヶ所に増設。休み時間や放課後などには、学生達が自主製作に取り組んで自身の技術をさらに磨ける環境を整備。
<吉本興業との連携>
吉本興業とのコラボ企画「つるつるカップ」を開催。3~5名の少人数チームに分かれ約1年間をかけてオリジナルスイーツを開発するビッグプロジェクト。多数の吉本芸人が来校して試食や審査をしていただき、学生達は改良を重ねて最終審査へ。優勝作品の商品化を目指す。
<地産地消への取り組み>
地元食材を使ったスイーツ作りを実施。毎年異なる食材を選び、素材を活かしたスイーツを考案する。生産~加工~販売を学生たちが考えることで、創造力や対応力を養う。
岡学園トータルデザインアカデミーは長野県とデザインにおける包括連携協定を結ぶ、「衣」ファッション「飾」デザイン&アート「住」地域プロデュースを学ぶ長野県唯一のトータルデザイン専門学校です。
私たちは、1946年の創設以来、専門学校として「高い技術力」と、「人間力」を育てることを目的に70余年の歴史と伝統を創り上げてきました。
そして、こうした背景の中で基本とする大切な要素が3つあります。
1つ目は、「実践力が確かな就職率へ」
2つ目は、「人間力を育てるユニークな取り組み」
3つ目は、「70余年の歴史が育む伝統」
そして何より、それぞれの個性を持つ1人1人の学生たちが、“好きを仕事へ”と「夢」をかなえ、自分らしい「人生のデザイン」を描いていくこと。
それが77年間、当校が一貫して大切にしている想いです。
<長野県とのデザイン協定(専修学校初)>
長野県と岡学園トータルデザインアカデミーは、デザインの分野及び若者の地域活動への参加促進の取組みにおいて、相互の連携を強化することにより、長野県のブランド力向上を目指す「包括協定」を締結しました。(長野県と専修学校の取組みは初)
これにより、若い学生達が持つアイデアやデザインの力がより広い市場へと発信されることが可能となりました。
“長野をデザインがあふれる街へ”と若者たちの可能性が広がっていきます。
<長野県商工会議所連合会 長野県商工会連合会との包括連携協定>
2018年12月 岡学園は一般社団法人長野県商工会議所連合会及び長野県商工会連合会と「デザイン教育を通じた連携」に関する協定を結びました。
これにより長野県内約5万社の企業様と関りができ、学生が観光や文化振興などの地域活性化や、個別の企業の商品・デザイン開発に協力する機会がさらに生まれていきます。