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  • 専門学校
  • 東京都

調理師・パティシエになるための実践力を身につける専門学校!

学科情報

自分が作った料理やお菓子・パンを食べて誰かが笑顔になる、そんな経験から調理師やパティシエ・ブーランジェを目指そうと思った方は多いはず。
そして、その先の夢はみんなそれぞれ。東京調理製菓専門学校が夢を叶えるお手伝いをします。

\東京調理製菓専門学校の特長/
■豊富な実習時間
本校のカリキュラムの大きな特長のひとつに、実習時間の多さが挙げられます。
調理・パティシエ業界への憧れがあるけれど、不器用な私に務まるのか心配・・・と思っている方は数多くいると思います。
手を動かし、努力した時間はあなたを裏切りません。日々成長できるような実習中心のカリキュラムになっています。

■現場力を養う実践力
本校では、調理の基本技術・基礎知識(衛生・栄養・食文化等)を身につけると共に、プロとして必要な応用力を身につける為、より専門的で幅広い技術を学べるカリキュラムを用意し、即戦力として現場で活躍できる人材育成を目的とした実践教育を行っています。

■技術向上サポート
本校では、放課後や土曜日にフリートレーニング(自主練習)をする学生を応援しています。
学校の施設・設備を使用できるため、自宅に調理器具や設備がなくても練習することができます。
授業の復習や苦手克服のために練習するなど、学生の利用目的は様々です。授業で分からなかった点や聞けなかった点を先生に質問できるので安心です。
また、基礎技術試験やコンクールのためのアドバイスを受けることができるのも、フリートレーニングの魅力です。

■創造力の育成
調理師に欠かせない創造力を養うバックアップも充実。学びの集大成として、コンクールへの参加や卒業作品制作!
本校の学生は様々なコンクール(技能五輪・グルメピック・ジャパンケーキショーなど)に参加して高い成績を上げています。毎日の授業やフリートレーニングで技術や創造力を磨き、次のステップアップとして様々なコンクールにチャレンジすることは、学生たちにとってよい刺激になります。

  • 短大
  • 東京都

エアライン、ホテル、 医療事務、IT、ウエディング、アパレル、ネイルビューティ、栄養士などの就職に強い、短大です。 服飾芸術科、食物栄養科、国際コミュニケーション学科があります。

学科情報

戸板女子短期大学は、2年間という短い時間で社会で求められるスキルを身につけることができます。
専門分野と幅広い教養を身につけ、ビジネス能力の修得を通じて、様々な業界で即戦力として活躍できる人材を育成します。

◆ビジネス×専門性
課題解決型の産学連携プロジェクトや、豊富なプレゼンの機会が戸板には盛りだくさん。
座学では敵わない本物のビジネススキルが学生のうちに身につきます。
また、進みたい業界・職種にマッチした本学独自の履修モデルで、高い専門性を修得します。

◆TOITAの企業コラボレーション
ファッション・フード・IT・地域行政など注目の業界や企業とタイアップし、新たなコンセプトや新商品を開発・デザインする「企業・地域コラボレーション」を多数展開しています。戸板の学生は新しい視点でアイデアを生み出す担い手として企業から高い評価を得ており、また学生は企画の流れやアイデアを実現させるためのノウハウなどを現場のプロから直接学ぶことができます。

☑TOITAの産学連携は“1年生全員”が参加
☑企業・地域コラボ実績6年間で50件以上!
☑社長やマーケティング担当に提案

◆伝える力を2年間で鍛えるプレゼンテーション力自分の考えや思いを表現し、社会で活躍するために伝える技術を身につけるためのプレゼンテーションの授業プログラムを2年間で多数用意しています。
プレゼン力を修得し磨くことで、論理的な思考や問題解決力も身につきます。

◆専門的で深い知識・技術を2年間でしっかり修得!
短大は修業年限が2年と大学よりも短いですが、専門的で深い知識を短期間で得るために適した教育機関です。本学では、入学して最初の半年で夢を選び、1年後期から各履修モデルを選択して専門的な教育を行います。職業意識を備えるキャリア教育にも力を入れており、さまざまな業界で活躍できるビジネス人材の育成に取り組んでいます。

◆就職に強い戸板
毎年高い就職率をキープ!
キャリアセンターの総合的な就職支援と業界を知るプロフェッショナルのきめ細やかな指導で夢の実現をしっかりサポートします。

  • 大学
  • 長野県

「まちづくり(経営)」、「健康づくり(健康)」、「ひとづくり(教育)」 松本大学は、キャンパス内外に広がる多彩な学びを通じて真の人間力を育みます。

学科情報

<建学の精神>
■「自主独立」
松本大学は、学校法人松商学園によって設立され、運営されています。松商学園は、松本の実業家であり教育家であった木澤鶴人が、近代日本のオピニオンリーダーであった福沢諭吉の薫陶を受け、「自主独立」の精神に基づく人材養成の志により、明治31(1898)年松本に開設した私塾「私立戊戌学会」を前身としています。この「自主独立」が松商学園の建学の精神となり、それがいまに継承されています。

<理念>
■「地域貢献」
松本大学設立の趣旨には、本学が「教育・研究を通じた地域社会への貢献を目標としている」ことを掲げています。つまり「地域貢献」が本学の基本理念です。

<使命・目的>
■松本大学の使命・目的
教育基本法及び学校教育法の趣旨に則り、本学園創立の精神たる自主独立に基づく人間教育を行うことにより、地域社会の振興と地域文化の発展に資する人材を育成し、もって平和で豊かな社会の創造に貢献することを目的とする。