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複数校を見比べたい人におすすめ!

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みらいに効く、商学プログラム 低年次から大学生活・教育サポートを充実。 一人ひとりと向き合った初年次教育(総合教養教育)を強化していきます。

学科情報

【建学の精神】
安んじて事を托さるる人となれ

1966年開学時の建学の精神 「安んじて事を托さるる人となれ」。
半世紀近い時間が流れた今でも、その精神は色褪せることはありません。「商学教育の完成」を目的とした実学重視の実践的な学習を通じて「高度な専門知識」と「社会に奉仕する精神」を修得し、また托された責任をまっとうすることができる「使命感」と「責任感」をも身につけた人材の育成を行い、アドミッション・ポリシー(入学者受け入れ方針)、カリキュラム・ポリシー(教育課程の編成方針)、およびディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与に関する方針)を次項のとおり定めております。

【総合教養教育では何を学ぶの?】
総合教養教育では、学科における「学び」の土台を築くための基礎的な領域を学びます。
国際性を備え、卒業後も継続可能な発展性と多様性に富んだ幅広い分野を学ぶことで、視野を広げ、かつ自分を客観的・相対的に眺める視座を確立することにもつながります。

・会社の状況を把握する
・情報収集能力を身につける
・多様化した文化やその人々の考えを理解する
・過去を理解し未来を創る

【商大の学び方 ~将来に活きる、特色ある実学~ 】
本学の学びの特色は「実効型ビジネス教育」です。
4年間のサイクルの中で、「実践力」「行動力」「協働を図る力」を育みます。それにより、効果的な課題解決能力を身につけます。
“実行”から“実効”へ実効型ビジネス教育、「やってみる」と「考える」を繰り返し、実践的にビジネスを学ぶ。

学科情報

創立から70数年。
これまで3万人以上の卒業生を送り出してきました。
創立以来、ずっと受け継がれてきたのは広い知識を英知にかえ生涯磨き続ける姿勢を培い、社会に貢献し活躍できる女性を育てるという理念です。


<キャンパスガイド>
美しい自然に囲まれた広大な学園敷地は、豊かな情操と人間性を育んでいます。

●校地面積 34,433㎡
●校舎面積(13棟) 29,789㎡
●学園の施設は、耐震化率 100%
(2023年4月1日現在)


◎全国でも珍しい舞台設備で感性を養う:建学記念講堂

講堂は、国際的に知られた建築家、故丹下健三氏監修です。
オーケストラ・ピットや花道をもつ舞台空間は学園の多目的な活用に対応できる設計となっており、学園オーケストラ演奏では音楽科学生の晴れ舞台として、また、歌舞伎、能楽、狂言といった芸術鑑賞講座でも効果的に使用されています。


◎蔵書数12万冊を誇る図書館:図書館

老松に囲まれ、障子窓が落ち着いた雰囲気を醸し出す環境で、学生が勉強に打ち込むことができる場所です。
所蔵する専門書、学術雑誌はもちろん、一般教養書、文芸書を館内で利用することができます。


◎最新技術を結集して建てられた学舎:創学館

創立50周年記念として建てられた、地上5階の優雅な学舎です。
1階には学生食堂“フェリーチェ”、2階には劇場を思わせるスクリーン付きの教室が設置されるなど、最新の設備が揃っています。
また、学生支援窓口(教務部、学生生活部、就職部)も2階にあります。


郡山市のほぼ中央の市街地に位置する本学は、豊かな自然と利便性に満ちた立地です。
ここには、情緒を育む卓越した環境、そして知力を育む充実した施設があります。
理想の未来を目指すために、充実した生活を送ってください。

オープンキャンパス2025

本学の雰囲気を来て見て感じてみてください。
オープンキャンパスでは、本学教育内容や入試の変更点など詳しく説明いたします。
入試前から入学までの気になっていることなど、お気軽にご相談ください。

★プログラム紹介
❶キャンパスツアー
在学生や教員がキャンパス内を案内します。
各学科の実習室、図書館、学生食堂「フェリーチェ」、休憩室、フーコーの振り子が展示された「ネーチャードーム」などを見学できます。

❷模擬授業
各学科で様々な授業体験をご用意しております。
どんな事を学ぶ学科なのか学科の雰囲気は自分に合っているかを自分の目で確かめるチャンスです。

❸女子会ブース
学生広報サークル「メープルレディース」が主催する歓談コーナーです。
学生生活やサークル活動、受験対策などについて在学生の生の声を聞くことができます 雑談も大歓迎です。

❹入試内容説明
入試について各学科の教員から説明を受けることができます。
受験前に志望学科の受験対策を聞いておくことも大学合格への近道になります。

❺各支援制度に関する説明
奨学金、授業料減免の特待生、アドバイザー制、就職支援、生活支援など本学の学生支援の取り組みについて詳しく説明いたします。

■無料シャトルバス
郡山駅と女子大学を往復するバスです。

●郡山駅発→女子大学行き
・8:50 ・9:05 ・9:20 ・9:35

●女子大学発→郡山駅行き
・13:00 ・13:25 ・13:50 ・14:15

■交通費の補助について
●福島県外から参加の高校生に片道運賃(新幹線)を補助
※高校生1名につき保護者1名まで同様の条件で交通費を補助

●お申し込みは開催日10日前までに
「申し込みフォーム」よりお願いいたします。
※当日は学生証、印鑑を忘れずに持参してください。

・参加に関しては、申込制となります(定員:400名程度)。
・ご自宅を出発前に検温などの体調管理に努め、体調がすぐれない場合は、
 参加を見合わせるようお願いいたします。
・マスクの着用にご協力ください。
・お車でのご来校をお勧めいたします。
・昼食をご用意いたします。持ち帰りが原則ですが、食事をされる場合は所定の場所でお願いします。

学科情報

創立から70数年。
これまで3万人以上の卒業生を送り出してきました。
創立以来、ずっと受け継がれてきたのは広い知識を英知にかえ生涯磨き続ける姿勢を培い、社会に貢献し活躍できる女性を育てるという理念です。


<キャンパスガイド>
美しい自然に囲まれた広大な学園敷地は、豊かな情操と人間性を育んでいます。

●校地面積 34,433㎡
●校舎面積(13棟) 29,789㎡
●学園の施設は、耐震化率 100%
(2023年4月1日現在)


◎全国でも珍しい舞台設備で感性を養う:建学記念講堂

講堂は、国際的に知られた建築家、故丹下健三氏監修です。
オーケストラ・ピットや花道をもつ舞台空間は学園の多目的な活用に対応できる設計となっており、学園オーケストラ演奏では音楽科学生の晴れ舞台として、また、歌舞伎、能楽、狂言といった芸術鑑賞講座でも効果的に使用されています。


◎蔵書数12万冊を誇る図書館:図書館

老松に囲まれ、障子窓が落ち着いた雰囲気を醸し出す環境で、学生が勉強に打ち込むことができる場所です。
所蔵する専門書、学術雑誌はもちろん、一般教養書、文芸書を館内で利用することができます。


◎最新技術を結集して建てられた学舎:創学館

創立50周年記念として建てられた、地上5階の優雅な学舎です。
1階には学生食堂“フェリーチェ”、2階には劇場を思わせるスクリーン付きの教室が設置されるなど、最新の設備が揃っています。
また、学生支援窓口(教務部、学生生活部、就職部)も2階にあります。


郡山市のほぼ中央の市街地に位置する本学は、豊かな自然と利便性に満ちた立地です。
ここには、情緒を育む卓越した環境、そして知力を育む充実した施設があります。
理想の未来を目指すために、充実した生活を送ってください。

オープンキャンパス2025

本学の雰囲気を来て見て感じてみてください。
オープンキャンパスでは、本学教育内容や入試の変更点など詳しく説明いたします。
入試前から入学までの気になっていることなど、お気軽にご相談ください。

★プログラム紹介
❶キャンパスツアー
在学生や教員がキャンパス内を案内します。
各学科の実習室、図書館、学生食堂「フェリーチェ」、休憩室、フーコーの振り子が展示された「ネーチャードーム」などを見学できます。

❷模擬授業
各学科で様々な授業体験をご用意しております。
どんな事を学ぶ学科なのか学科の雰囲気は自分に合っているかを自分の目で確かめるチャンスです。

❸女子会ブース
学生広報サークル「メープルレディース」が主催する歓談コーナーです。
学生生活やサークル活動、受験対策などについて在学生の生の声を聞くことができます 雑談も大歓迎です。

❹入試内容説明
入試について各学科の教員から説明を受けることができます。
受験前に志望学科の受験対策を聞いておくことも大学合格への近道になります。

❺各支援制度に関する説明
奨学金、授業料減免の特待生、アドバイザー制、就職支援、生活支援など本学の学生支援の取り組みについて詳しく説明いたします。

■無料シャトルバス
郡山駅と女子大学を往復するバスです。

●郡山駅発→女子大学行き
・8:50 ・9:05 ・9:20 ・9:35

●女子大学発→郡山駅行き
・13:00 ・13:25 ・13:50 ・14:15

■交通費の補助について
●福島県外から参加の高校生に片道運賃(新幹線)を補助
※高校生1名につき保護者1名まで同様の条件で交通費を補助

●お申し込みは開催日10日前までに
「申し込みフォーム」よりお願いいたします。
※当日は学生証、印鑑を忘れずに持参してください。

・参加に関しては、申込制となります(定員:400名程度)。
・ご自宅を出発前に検温などの体調管理に努め、体調がすぐれない場合は、
 参加を見合わせるようお願いいたします。
・マスクの着用にご協力ください。
・お車でのご来校をお勧めいたします。
・昼食をご用意いたします。持ち帰りが原則ですが、食事をされる場合は所定の場所でお願いします。

  • 短大
  • 茨城県

わたしの未来と出会う場所

学科情報

<建学の精神>
【校是】
集大成を旨として温良貞淑の女徳を学び、時代に適応し、社会の改善、発展に寄与貢献できる堅実な女性の育成を目的とする


【校訓】
◎誠実・協和・勤勉
本学園は、創立者額賀三郎・キヨ夫妻の子女教育に対する深い認識と高い識見に基づき、明治42(1909)年に大成裁縫女学校として発足した。
爾来礼法を尊び、教養を高め、女性としての人格の向上を目指し、社会の発展に貢献し得る子女の育成に堅実な努力を続けてきた。

このような伝統と教育の成果を継承し、茨城女子短期大学の教育活動において、さらにこれを発展させ、真理の探求と人間形成の道を推進し、社会的公正、社会的義務、責任を自覚し、行動する市民として文化国家の重要な担い手となる人材を育成しようとするものである。


【教育理念】
本学は、昭和42(1967)年に開学し、大成学園100余年の伝統と教育の成果を継承している。
本学学則の総則には「教育基本法及び学校教育法に従い、広く知識を授けるとともに、深く表現文化及び保育に関する専門の学芸を教授研究し、知的、道徳的及び応用的能力を養い、明朗で知性に富み穏健かつ情操豊かな女性の育成を目的とする」と述べられている。

本学が追求する女子教育の理想は、戦前の婦徳、良妻、賢母型の男性原理を超えた女性的心性を根底とする精神の豊かさにあり、心身共に健全で社会性にも富んだ女性像にある。


<キャリア教育>
1年生後期(10月)に、学生の進学希望、就職希望の調査からスタートし、進学希望者には個別指導を、就職希望者には「進路ゼミ」で主に就職活動の実践的指導としてのガイダンスを実施しています。

また、日常の進路支援体制として進路相談室と進路資料室を配置して、個人面談や就職相談会等を行い、学生各人と決め細かな相談と指導を進めています。


<進学状況>
私立四年制大学への3年次編入学が主となっていますが、公立四年制大学の試験にも合格しています。
進学について教職員は、個別的に受験対策など合格にむけて丁寧な指導を行っています。


<就職状況>
【就職実績(2022年度)】
・表現文化学科:94.7%
・こども学科:100%

  • 大学
  • 千葉県

日本を代表する先進的な教育改革を実践する『聖徳大学』

学科情報

<聖徳学園の人間教育>
■人間教育の原点
聖徳学園の建学の精神「和」は、聖徳太子制定の十七条憲法第一条「和ヲ以テ貴シト為ス」の「和」から取り入れています。
第一条は、第四条「礼ヲ以テ本トセヨ」と対比されますが、「貴」は理念、「本」は原則と解釈されています。
太子が十七条憲法で構想した理想は、「和」を実現する社会であり、そのためにすべての人に「礼」を求めています。

学園創立者の川並香順先生は、近代仏教の先覚者であり真宗大谷大学学監であった清沢満之先生の薫陶を受けた住田智見先生に心服し、親驚の思想とともに親鷲が崇敬した聖徳太子の仏教観と「和」の精神について考究をきわめました。「礼」を「本」とする―「礼」に具現化される「和」の精神こそが、聖徳学園が誇る「人間教育」の原点となっています。

聖徳の「人間教育」には、このように、「和」に基づいた平和な社会の実現という聖徳太子の理想と、その社会に奉仕し得る、道徳と礼節を身につけ、なによりも他者への深い思いやりを強くそなえた、社会に誇れる人材を育てるという高い志が込められています。


■充実した教育環境による人材育成
聖徳学園は、「ひとりの人間」としての自立心を育むために、礼節―相手を認め、相手の立場で考え判断する思いやりを身につけ、調和のとれた、円滑な人間関係をつくりあげる力―を育てる教育を重視してきました。

「和」の精神に基づいたこの「人間教育」は、時代の潮流に流されることのない普遍的理念として、一人ひとりの人間性をいかに滴養していくかという教育の本質を具現化したものです。

この精神は、今日、「充実した教育環境による優れた人材育成」とともに、学園の教育指針として、幼児教育から高等教育における、時代に先駆けた学園独自の教育環境と人間教育プログラムとして実践されています。
芸術により心の豊かさを育む「本物教育」や、心を学び形を磨く「礼法教育」など、心の成長にあわせた一貫教育の中で実践され、実を結んでいます。

本学園は、創立者の理想、情熱、信念を引き継ぎ、なによりも建学の精神に基づいた人間教育を推進して、進んで社会課題に取り組み、社会の発展に貢献していきます。

  • 短大
  • 千葉県

激動の時代を、強く、しなやかに生きるために。 新時代に求められるリーダーシップを発揮できる女性へ。

学科情報

<学長メッセージ>
激動の時代を、強く、しなやかに生きるために。
新時代に求められるリーダーシップを発揮できる女性へ。

第四次産業革命により、経済発展と社会的課題の解決を両立する新たな未来社会(Society 5.0)の到来、「SDGs」が掲げる持続可能な社会の実現に向けて、世界が大きく変革を遂げようとしています。
予測不可能な時代であっても、本学は常に、女性が社会で強くしなやかに生きるための「人間力」について問い、社会状況に鑑みて教育改革に取り組んでまいりました。

生き方、働き方の多様性が加速度的に進む中、これからは、本学の建学の理念「和」の精神に基づいた品格と教養を備えた高い人間性、専門教育による実践力、挑戦力をさらに主体的に発揮できる人材、すなわち、新時代に求められるリーダーシップを備えた女性を社会に送り出すことが我々の使命と考えます。

そのために、多面的・多角的な視点を持ち、他者の多様性を認めながら共に成長できる力、組織全体をリーダーの視点で見ることができる力を養成する教育環境を整えています。

女性総合大学にふさわしい学際的な学びを実現する「Field Linkage」の始動もそのひとつです。
本学は、現在、そして未来へ渡って“自律・自立し生きる力” を備えた人材を育成してまいります。

それは、一人ひとりの成長、自己実現を達成すると同時に、調和ある国際社会の形成と発展に寄与することに他なりません。
時代を見据え、改革を続ける聖徳大学の教育に、どうぞご期待ください。


<品格を高める礼法教育>
■心の成長にあわせ、一貫して学べる礼法
「和」の精神の中心となる{礼}を学ぶ「礼法教育」は、聖徳の教育の柱の一つ。
人と人とのコミュニケーションを円滑にする第一歩は「相手のことを大切にする心遣い」であり、その「心」を「形」として表現したのが「礼法」です。

礼法には挨拶の仕方、食事の仕方、歩き方などといった「形」がありますが、相手を思う心、慎みの心、助け合う心といった「心」があってはじめて、美しい「形」となります。

ゆとりある一貫教育の中で、礼法の源流である小笠原流礼法をとおして、社会で活躍するにふさわしい人間としての「心」と「形」を丁寧に身に付けていきます。

  • 専門学校
  • 埼玉県

感動づくし、関東福祉 ! 毎日が発見の連続、 充実の日々がここにある! 25年培った 【介護のスペシャリスト】 育成の実績!

学科情報

関東福祉専門学校は 【介護のスペシャリスト】 である 「介護福祉士」 育成一筋25年の専門学校です。
また、全国で多数の介護施設を運営しているGenki Groupの一員であり、 教員・講師の相互派遣などによりグループ内施設とも連携を図り、 介護に関する知識と技術の習得だけではなく、福祉の現場で求められる 『人間性豊かな介護福祉士』 を育成しています。
各クラスに担任を置くなど学生が相談をしやすい環境を整え、 一人ひとりを大切にする教育を行っています。
本校は介護福祉科単科の指定養成校なので、在籍している学生は全員が介護福祉士志望!同じ目標を持った仲間たちと切磋琢磨しながら国家試験合格をめざせます。

【関東福祉専門学校の特長】
"PROFESSIONAL"ー経験豊富な先生たちー
各分野のプロ (介護福祉士・看護師・臨床心理士 [公認心理師] )が学生と積極的に関わり学生の様子をよく見ているからこそ、一人ひとりに寄り添った温かい教育ができる。

"BORDERLESS" ーキャリアチェンジや留学生もー
さまざまな世代・国籍の仲間たちとの関わりの中から介護福祉士に必要な 「助け合う心」 や「コミュニケーション技術」を学ぶことができる。

"SUCCESS" ー人としても成長するー
2年間の学びの中から 「介護に対する思いや考え方」 の原点を育むことができ、 そのことにより自分自身の成長も実感できる。

会津大学短期大学部

  • 短大
  • 福島県

会津大学短期大学部は、深く専門の学芸を教授研究し、職業又は実際生活に必要な能力を育成し、もって地域社会の生活、文化及び産業の向上発展に寄与することを目的とします。

学科情報

<大学概要>
本学には、産業情報学科(経営情報コース、デザイン情報コース)、食物栄養学科及び幼児教育・福祉学科を設置し、産業、経営、デザイン、情報、環境、健康、栄養、食品、教育、保育及び福祉などの専門性を有した上で、幅広い教養と高い倫理観に根差した判断力や総合力を有する人材の育成を目指します。

また、豊かな人格と自発的な学習意欲を持続させながら行動力と実践力のある人材の育成を目指すとともに、時代の変化や今日的課題に対応できる問題解決能力や創造的展開能力を保有する応用能力のある人材の育成を目指します。加えて、地域社会が抱える問題を解決するため、本学の知識や技術の成果を地域社会に還元することを目的とします。

<教育目標>
◦専門性を有し、行動力、実践力のある人材を育成する。
◦豊かな人格、自発的な学習意欲を有する人材を育成する。
◦幅広い教養と高い倫理観に根差した、判断力や総合力を有する人材を育成する。
◦問題解決能力と創造的展開能力を有する人材を育成する。
◦地域社会が抱える問題を解決するため、本学の知識や技術の成果を地域社会に還元する。

  • 短大
  • 静岡県

凝縮された2年間で なりたい自分への道が、大きく開かれていく。

学科情報

社会で役立つコミュニケーション力・企画力・情報発信力などを養う「日本語日本文学科」、 幼稚園教諭二種・保育士資格を取得し、保育者としての知性と教養を修得する「保育科」。この2つの特徴的な科を擁するのが本学の短期大学部です。両科とも60年近くの歴史を有し、地域に貢献できる人材を数多く育成・輩出してきました。
「日本語日本文学科」は、司書資格取得者や公務員就職者の実績を伸ばし続け、「保育科」は、幼稚園・保育所・社会福祉施設への就職率100%を毎年続けるなど、その長い歴史と伝統が高い就職率に表れ、地域からの高い評価につながっています。これらの教育に携わるのは専門分野の研究を極め現場経験も豊かな教員であり、学生一人ひとりに寄り添った親身な指導で知識・技能の修得だけでなく豊かな人間性を培う教育を実践。2年間を密度の濃いものとし、皆さんがビジョンをもってその先の道を拓くことができるチカラを養成します。

【短期大学部の特長】
◆社会で役立つ知識と実践力を磨く
専門的な知識や技術の修得に加え、幅広い教養と豊かな人間性を身につけ、社会で活躍するための実力を養います。

◆就職率が証明する歴史と伝統
1966年の開学以来、多くの卒業生を輩出してきた短期大学部。卒業生の地域での活躍は、就職率の高さが証明しています。

学科情報

2021年に創立140周年を迎えました。
明治から令和へ、それぞれの時代に生きる「自主自律」の精神

校祖 渡邉辰五郎が、女性の「自主自律」を目指し、その実現のための生活信条として「愛情・勤勉・聡明」を大切としている大学です。令和においては「ひとの生(Life)を支える学」の構築をテーマに、高い専門性としなやかな人間性を兼ね備えた社会に有為な人材を育成しています。

【本学の教育理念】
1.建学の精神である「自主自律」の道を歩むことのできる人材を育成する
2.生活信条としての「愛情・勤勉・聡明」を実践できる人材を育成する

【本学の教育目的】
1.専門的な知識・技術・技芸を身につけ、公的資格を活かして社会に貢献し活躍できる女性を育てる
2.広い教養と洞察力を身につけ、多様な社会的事業に参加し、時には社会を変革できる勇気を持つ女性を育てる
3.人と人との繋がりを大切にし、その中で存分に力を発揮できるコミュニケーション力のある女性を育てる
4.日本を知り、世界を知る国際感覚を養い、グローバルスタンダードに適う女性を育てる
5.社会の様々な生活技術を豊かにすることに貢献し、さらに自分自身の人生も豊かにすることのできる女性を育てる

オープンキャンパス

東京家政大学について「もっと知りたい」「もっと感じたい」という方は、
ぜひオープンキャンパスにご参加ください。

?板橋キャンパス
共創デザイン学部 ※仮称・構想中
家政学部(服飾美術学科・環境共生学科・造形表現学科)
栄養学部(栄養学科・管理栄養学科)
児童学部(児童学科・初等教育学科)
人文学部(英語コミュニケーション学科・心理カウンセリング学科・教育福祉学科)
短期大学部(保育科・栄養科)

?狭山キャンパス
健康科学部(看護学科・リハビリテーション学科<作業療法学専攻・理学療法学専攻>)
子ども支援学部(子ども支援学科)


▼学校HPにてイベント詳細をご確認ください。
https://www.tokyo-kasei.ac.jp/admission/open_campus/index.html

⚠️オープンキャンパスに参加される皆様へのお願い
●写真、動画撮影について
オープンキャンパスでは大学広報を目的として、本学職員や制作会社スタッフが写真・動画撮影を行う場合があります。原則、来場者のお顔は撮影いたしません。
お顔が映る撮影には、撮影前に許可を取らせていただき対応いたしますので、その際にはご協力をお願いいたします。
尚、撮影した写真や動画は、以下の用途で使用される場合がありますので、予めご了承ください。
・大学ホームページやパンフレット、SNSやYoutubeなど公式メディアでの使用
・進学情報雑誌や新聞広告等、媒体での使用
・学内用資料として使用