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複数校を見比べたい人におすすめ!

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どんな未来にでも、 美しく 生きていける人へ。

学科情報

特色①広い視野を身に付ける。
一生使える「教養力」と「実践力」を身に付ける全学共通科目プログラム。
跡見の学びにおける特徴のひとつは、全学部の学生が受けられる授業「全学共通科目」というカリキュラムがあること。いろいろな分野を学ぶことで気付く、自分が知らなかった世界への興味は、将来の可能性を大きく広げてくれます。

特色②多様な世界で通用する力を養う。
訪れて肌で世界を感じる6つの国と地域での海外研修。
日本を離れ、世界に飛び出し、さまざまな考え方や異なる文化、生活、人々、食、景色を実際に見て、触れる海外研修。英語だけでなく、フランス語、ドイツ語、中国語、韓国語に対応した充実したプログラムが揃っています。

特色③プロとして活躍できるスキルを磨く。
国語と書道、美術の教員免許のほか、いろいろな資格取得のための授業が揃う。
伝統と品格、教養を身に付け、自律し自立した女性として社会で活躍する。跡見の教育理念は、プロとして社会で活躍するスキルを磨く過程でも発揮されます。文学部人文学科では「国語」「書道」「美術」を学び、教員免許を取得できます。その他の学部でも資格取得を支援する授業で万全のサポートを約束します。

特色④社会に貢献できる人材になる。
学外に飛び出して、社会貢献や産学連携で社会人体験。
考えながら、体を動かし、提案して、実施する。いろいろな人たちとつながりながら、社会を学び、別の世界を経験し、見えたものはこれまでとは違った景色。本学の学生が行っている活動の一部を紹介します。

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ありがとうのプロフェッショナルへ。 私たちはあたなの一生を支える力を育みます。

学科情報

人に寄り添うことのできる、温かいこころを持った専門職業人の育成を学内外の多くの方々にお約束します。


「ありがとう」にあふれる人生を送ってほしい、それが私たちの願いです。

あらゆることに感謝の念を抱きながら、仕事をさせていただくこと。
他者にこころを寄せ、おたがいに認め合い大切にし合うこと。
そして、他者とおたがいに譲りあい、助け合うこと。

すると、やがてあなた自身が「ありがとう」という感謝の言葉をいただくことができる専門家となります。
それこそが、私たちが目標とする“ありがとうのプロフェッショナル”なのです。
私たちはあなたの一生を支える力を育みます。

生きる力に変わる学びを、あなたに。

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「志」を持って問題解決に貢献できる人材へ

学科情報

「データサイエンス」「マーケティング・マネジメント能力」「英語力」といった社会人として必須の能力を身に付け、さまざまな壁を乗り越えて行ける人材を育成しています。
少人数で一人ひとりにしっかりと目を向けた、手厚いサポート制度のもと、実際にやってみたり、意見を出し合って考えるアクティブ・ラーニングで学びます。

◆多摩大学の魅力とは?
①2 学部・小規模・面倒見の良い大学
1 学年 530 名ほどの少人数で、学生と教職員の距離が近い、アットホームな大学です。多摩キャンパスには経営情報学部、湘南キャンパスにはグローバルスタディーズ学部があり、1キャンパス 1 学部で、落ち着いた環境で学ぶことができます。ゼミ活動や部活・サークル活動では学生たちが主体的に取り組んでおり、体育会男子フットサル部は、2015年に全国大会に初出場以来、8回の全国の選手権に出場し、3位3回、2位1回、全国制覇3回を誇ります。(近年では神戸カップで2025年に2度目の優勝)。

②少人数教育×アクティブ・ラーニング
経営情報学部では、ビジネス経験豊富な教授陣によるゼミ中心教育(1 クラス 20~30 名)、グローバルスタディーズ学部では、国際経験豊富な教員による少人数対話式教育(1 クラス15~20 名)を展開。行政・企業・地域団体・海外の大学等と連携したビジネス体験や留学体験などのアクティブ・ラーニングを通して、問題解決力や社会人基礎力を身につけます。

③寺島学長主宰のインターゼミ(社会工学研究会)
産業界に精通する寺島学長が主宰するインターゼミ(社会工学研究会)では、社会人大学院生や教授陣の垣根を越えた研究と論文作成活動を行い、ハイレベルな学びの機会があります。


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100年続く“本物に触れる”、樟蔭学園の⼥⼦教育

学科情報

100年にわたって、⼥⼦教育ひとすじで歩んできた樟蔭学園。
時代が変わっても選ばれる理由、それは、本学にしかないたくさんの「強み」があるからです。

【樟蔭のめざす⼥性像】
●広い視野から判断し、⾃らの道を切り拓く⾃律的な⽣き⽅ができる⼈
●堅実で⼼豊かな社会⽣活を営むことのできる「知恵」を⾝につけた⼈
●職場・家庭・地域社会において⼈間関係の要となる⼈

【POINT】
①100年受け継がれる学び
学士課程基幹教育 ×学科専攻科目
卒業までの4年間、いきなり専門分野を学ぶのではなく、まずは「樟蔭コア科目」をベースとして、情報リテラシーや外国語など、基礎力や教養を身につけます。その上で専門性を深め、学んだことを社会で実践するプログラムなどに挑戦、繰り返し行うことで思考力や応用力などを培います。

②安⼼して通えるサポート体制
どんなに小さな不安や悩みにも 親身に寄り添う、安心の環境。
・サポートスクエア
・ラーニングサポート
・キャリアサポート
・キャンパスライフサポート

③充実の設備とアクセス
関西No.1のアクセスの良さを誇ります。

④地域社会とのつながり
ボランティアやイベントの企画・開催など地域の一員として活性化に貢献。

⑤高い実績を誇る資格・就職
数字を⾒れば、⼀⽬瞭然。合格率の⾼さは⼿厚いサポートの証。

⑥国際交流
世界で通⽤する国際⼈を育成するためにさまざまなコースを⽤意︕

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競争から「協創」へ ~育ちあう大学~

学科情報

城西大学の学びは学問・研究だけではありません。建学の精神である「学問による人間形成」に基づき、お互いを尊敬し合える豊かな人間性を持ち、社会のさまざまな課題を解決できる人材を育成します。それにより、希望ある未来の国や社会を建設していくことをめざします。

城西大学は文系3学部3学科、理系2学部6学科の総合大学です。
メインキャンパスの埼玉県坂戸キャンパスは、広大な敷地に自然と最新設備が融合したキャンパスとなっており、最新の実験設備や学生の皆さんの学生生活の中心となる新棟23号館や、9階建ての図書館、人工芝のグラウンドや室内プールも備える4階建ての体育館など、学びや研究はもちろんのこと、クラブ活動やサークルなど、やりたいを実現できる環境が揃っています。
また、留学支援をはじめキャリサポート、学生生活など充実した相談・サポート体制を整えて皆さんをお待ちしております。

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大学は学問を通じての人間形成の場である

学科情報

獨協大学初代学長であった天野貞祐博士の「大学は学問を通じての人間形成の場である」という建学の理念を基に、外国語教育を重視する獨協学園の伝統を踏まえ、広く社会の求める学術の理論及び応用を研究、教授することによって、新しい文化の創造的担い手となる人間性豊かな人材の育成を目指します。


【教育方針】
●グローバリズムとローカリズムを視座に据え、学生一人ひとりの能力・才能を発掘し、向上させるきめ細かな教育と指導を実践します。
●学修成果としての学士力、社会人として求められる人間力を育成する教育を目指します。

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私たちが目指すのは、「学問を通して人間をつくる教育」です。

学科情報

そのために、基礎・基本を大切にしながら指導を行っています。
社会に出た時、基礎や基本こそがあらゆる場面で成長をもたらす原動力となるからです。
それぞれの分野で豊富な経験を持つ教職員は、学生と文字通りひざを交えながら語り合い、人間的成長を支援しています。
このような環境は、本学ならではの特色です。
本学で過ごす濃密な時間を通して、みなさんが大きく成長する姿を楽しみにしています。

<学園訓>

『万物感謝』

私は、自分以外のすべてによって生かされている。ありがたいことだと感じること。
私たちが生きていくには、大きく考えれば宇宙全体の力で生きていると言えます。
私たちは、空気や太陽、自然界の色々な恵みによって生かされています。
言い換えると、宇宙全体のおかげで、自分が、今ここに生きているのです。
私たちは、万物のおかげによって生きているのです。
したがって、物を大切にし、全ての命を大切にし、感謝する心を持つことが大切です。

『質実勤労』

かざり気がなく、まじめに、自分の仕事に精を出し努力すること。
科学技術の進歩、高度情報化社会の時代に、将来、社会に役立つ立派な人になるためには、陰日なたなく努力し、自分に与えられたことに対して責任をはたすことです。
まじめに、日々の努力を積み重ねる必要があります。
そのためには、精神力と身体を鍛え、持っている力を十分発揮できるように努力することが必要です。

『自他敬愛』

かけがえのない自分を大切にすることは、もちろん他人も大切にすること。
今、地球上には数多くの人間が存在していますが、自分という物は、世界でたった一人のかけがえのない存在です。それと同様、他人もまたかけがえのない存在です。
自分というものは、他人がいなくては生きてはいけないし、他人によって生かされていることを自覚し、相手の立場をお互いに理解し合うことは大切です。

オープンキャンパス情報は、以下のURLよりご確認ください。
http://www.higashiosaka.ac.jp/admission/opencampus/

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建学の精神である「全人教育」を基礎として、礼節を重んじ、世界に通じる心豊かな人間を育成します。

学科情報

<建学の精神>

『全人教育』

「全人教育」は、大阪国際学園グループ共通の建学の精神です。学園の誕生は1929(昭和4)年にさかのぼり、当時の学校要覧に「本校教育の眼目」として「人間を作る教育」を提唱する記載があり、その中で、建学の精神が読み取れます。「人間」とは「知情意の円満に発達した人」であり、次のように示されています。

一、為すべき事と為すべからざる事とを弁えて実行する人。曰く、物の分った人。
二、相当の感激性を有し、而もよく他と親愛協和し得る人。曰く、血あり涙ある人。
三、正義を愛し邪悪を悪み、常に正しき道を歩み得る人。曰く、真面目な人。

 1992(平成4)年、建学の精神は学園創立時から流れる「人間を人間らしく育む教育」を「全人教育」という言葉で確認し、今日に至っています。

<理念>

建学の精神である「全人教育」を基礎として、礼節を重んじ、世界に通じる心豊かな人間を育成します。

理念を表すキーワード『GLOBAL MIND』

<本学の教学の基本>

学園の方針を受けて、本学は教育を遂行するに当たり以下を基本とします。

1.本学は、教職員が連携し協調することによって総合的に全人教育の展開を図る。
2.本学は、国際社会に貢献する学生を育てるために、学生の発想と創造力を育むと共に主体的な行動力を培う教育を実践する。
3.本学は、学生に豊かな教養を涵養し、基本的専門知識や技能を学習させ、有為な社会人として社会に送り出す教育を行う。
4.本学は、学生が自主的に自らの問題意識をもち、学習する意欲を高め、創造する能力を自ら育む環境を提供する。

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大阪国際大学短期大学部は、夢を見つける・夢に応える 双方向コミュニケーションの大学です。

学科情報

<建学の精神>

『全人教育』

「全人教育」は、大阪国際学園グループ共通の建学の精神です。学園の誕生は1929(昭和4)年にさかのぼり、当時の学校要覧に「本校教育の眼目」として「人間を作る教育」を提唱する記載があり、その中で、建学の精神が読み取れます。「人間」とは「知情意の円満に発達した人」であり、次のように示されています。

一、為すべき事と為すべからざる事とを弁えて実行する人。曰く、物の分った人。
二、相当の感激性を有し、而もよく他と親愛協和し得る人。曰く、血あり涙ある人。
三、正義を愛し邪悪を悪み、常に正しき道を歩み得る人。曰く、真面目な人。

 1992(平成4)年、建学の精神は学園創立時から流れる「人間を人間らしく育む教育」を「全人教育」という言葉で確認し、今日に至っています。

<理念>

建学の精神である「全人教育」を基礎として、礼節を重んじ、世界に通じる心豊かな人間を育成します。

理念を表すキーワード『GLOBAL MIND』

<本学の教学の基本>

学園の方針を受けて、本学は教育を遂行するに当たり以下を基本とします。

1.本学は、教職員が連携し協調することによって総合的に全人教育の展開を図る。
2.本学は、国際社会に貢献する学生を育てるために、学生の発想と創造力を育むと共に主体的な行動力を培う教育を実践する。
3.本学は、学生に豊かな教養を涵養し、基本的専門知識や技能を学習させ、有為な社会人として社会に送り出す教育を行う。
4.本学は、学生が自主的に自らの問題意識をもち、学習する意欲を高め、創造する能力を自ら育む環境を提供する。

駒澤大学

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駒澤大学は、前身である「学林」(旃檀林)に遡れば430年、1882(明治15)年に、麻布北日ケ窪(いまの六本木ヒルズ辺り)に近代的な大学として開校されてから140年に及ぶ長い歴史と豊かな伝統を持つ私立大学です。

学科情報

駒澤大学は「仏教」の教えと「禅」の精神を建学の理念、つまり教育・研究の基本とする大学です。

仏教は、物事の本質の洞察に基づいて、あらゆるものを大切に扱う心を教えてくれます。仏教では、この洞察を「智慧」、この心を「慈悲」と言います。駒澤大学は、さまざまな学問を深く広く探求することをとおして、智慧を磨き慈悲の心を育みながら自己を陶冶(とうや)し成長していく場です。

この智慧と慈悲による自己形成を目指す仏教のいとなみを、禅では「修」(修行)といい、その理想の姿を「証」(悟り)といいます。曹洞宗の開祖・道元禅師は、理想の「証」は彼方にあるのではなく、私たちの日々のいとなみである「修」の中にこそ活きている、と説かれ、それを「修証一等」(修行と悟りは一体である)という言葉で示されました。

この禅師の教えを大学の教育・研究の理想的なあり方として簡潔に表現したのが、「行学一如」です。それは、大学では自己形成を目指す「行」と、学問研究である「学」とは一体であるという意味であり、それが建学の理念を表わす言葉として用いられてきたのです。

駒澤大学における「行」とは、仏教の高い倫理観のもと、学問研究を自らの血とし肉とする作業であり、それがそのまま本当の「学」ということなのです。こうして形成されていく自己は、卒業後も実社会のなかで、より広い慈悲の心とより高い智慧を求め、常に新たな学びをつづけてゆくはずです。この絶えざる自己形成こそが、駒澤大学が掲げる理想の学びなのです。